Blood Pact Studiosは、レンタルビデオ店経営シム『Retro Rewind - Video Store Simulator』をSteamにてリリースしました。
90年代黄金期のレンタルビデオ店経営シム
本作は、レンタルビデオの黄金期ともいえる90年代を舞台に、自分だけのビデオショップを経営するシミュレーションゲーム。予約対応や延滞料金の請求、おすすめビデオの選定、ポップコーンの販売など、様々なタスクをこなして街一番の店を目指します。

80年代から90年代初頭の象徴的な映画にインスパイアされたタイトルやカバーアートを持つ架空のビデオが多数登場。PCで発注したり、怪しげなディーラーから海賊版を安く仕入れたりすることができます。

主な特徴
ドリームチームを結成:従業員を雇って店を運営するための日々のタスクを割り振ろう。
返却日を管理:返却されたビデオのリストを管理し、テープの巻き戻しなどを行って次の客に提供しよう。
延滞料金&弁償代を請求:遅延や破損した返品を追跡し、客の反応や苦情に対応しよう。
変化する顧客とのやり取り:季節、天候、祝日が客のレンタルなどに影響。雨が降る金曜の夜は大混雑。
季節とお祭り:四季にあわせて周囲の環境が変化していきます。特別な祝日や祭りも表現。
フレンドと映画を共有:すべての映画はコードで注文でき、フレンドと共有が可能。





Steamにて配信中
『Retro Rewind - Video Store Simulator』は、Steamにて2,300円で配信中。3月25日までの期間限定で20%オフの1,840円で購入できます。なお、記事執筆時点でストアページに記載された対応言語に日本語は含まれていません。













