Eko Softwareが開発し、Naconがパブリッシャーを手がける、2026年3月16日に正式配信(ゲーム機版は3月19日)を開始した見下ろし型ハック&スラッシュRPG『Dragonkin: The Banished』。
そんな同ゲームのXアカウントが「正直に言うと、現在日本は世界2位なので、本当にありがとうございます」と、日本からのユーザー数が全世界で2位であることを告知しています。
日本からのユーザー数が第2位。大はしゃぎで日本語ポストをする公式Xアカウント


『Dragonkin: The Banished』は、巨大なドラゴンやさまざまなモンスターを相手に戦う見下ろし型のハックアンドスラッシュ系アクションRPGです。同ゲーム公式Xのポストによれば本作のプレイヤー人口の第2位が日本とのことで、改めてこの手の『ディアブロ』系のアクションRPGの日本での人気の高さが伺えます。
本ゲームの公式Xアカウントは正式リリースあたりから日本語のポストを増やしており、同アカウントのポストからはハクスラファンに向けたメッセージや、もっともっとユーザー数を増やしたいという意気込みが伝わってきます。
しかし、この公式Xアカウント、「ご飯?お風呂?それとも私?」文脈を理解していたりとノリノリである。48時間連続プレイして……と言われてもさすがに無理ですが。地味にYouTubeアカウントにもアップロードされていない日本語PVをポストに添付しているのもポイントです(「100時間以上楽しめるエエンドゲームコンテンツ」みたいな誤字があるけど気にするな)。
『Dragonkin: The Banished』は、PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|Sにて配信中です。







