Hinterland Studioは、PC(Steam/Epic Gamesストア)向けサバイバルアドベンチャー『The Long Dark』の新エピソード「THE LIGHT AT THE END OF ALL THINGS」の配信を開始しました。
早期アクセス開始から12年越しのストーリー完結!

発売から約9年、早期アクセスの開始からは実に12年近くが経つ本作は、地球規模の磁気嵐によってライフラインが壊滅した世界を舞台にした、雪山でのクラフトサバイバルアドベンチャーの定番的作品です。ストーリーモードの実装は開発当初より計画されており、2021年にはエピソード4にあたる「FURY, THEN SILENCE」が配信されていました。
遂に完結を迎える今回のエピソード5「THE LIGHT AT THE END OF ALL THINGS」では、自然やその他の脅威と戦うゲームの根幹はそのままに、これまで語られてきた謎のオーロラの物語に終止符が打たれます。全て繋がっているという町で起こる不可解な現象の数々の正体がなんなのか、隔離された住民たちが辿る運命をその目で確かめましょう。
これまでで最高の映像表現!想定プレイ時間は12~15時間

なお、物語の完結に重点を置いたエピソードである都合上、オープンワールドではあるもののこれまでのエピソードに比べ線形なゲーム体験になる部分が多いとのこと。その分ストーリーテリングと映像表現はこれまでで最高のものになったとも語られています。想定プレイ時間は12~15時間だそうです。




『The Long Dark』はPC(Steam/Epic Gamesストア)と海外PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ向けにPC版通常価格3,800円で発売中。Steamでは4月10日まで90%オフのセールを開催中です。『The Long Dark: Tales from the Far Territory』はPC(Steam/Epic Gamesストア)/海外PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ向けに発売中で、Steamでは4月10日まで50%オフのセールを開催中です。












