GGTech Studiosが開発・販売を手がける、無料のプラットフォームアドベンチャー『eWorlds』が有料化することを発表しました。2026年4月16日以降は3.99ドルの有料作品になりますが、それまでであれば無料で入手することが可能です。
冒険&探索の3Dプラットフォーム
本作は、事故で宇宙船が墜落した先の“Lost World”と呼ばれる世界を舞台に、複数の異なる世界を探索しながら進む3Dプラットフォームアドベンチャーです。
プレイヤーは、各ワールドに隠された「Loops」というアーティファクトを集めることを目的に、罠やパズルを乗り越える必要があります。

道中では、障害物を破壊するハンマーや滑空できるアンブレラ、地形を渡るグラップルなどのパワーアップを取得可能。これらを活かして、新たなエリアなどにアクセスすることもできます。

また、本作は協力プレイにも対応しており、複数人で力を合わせて冒険ができます。
すべての世界を巡り「Loops」を集め、伝説の「Golden Loop」を探し出し、マルチバース崩壊の謎に迫りましょう。

『eWorlds』はPC(Steam)にて、4月16日まで無料で入手可能。それ以降は3.99ドル(日本円での価格は不明)で販売されます。








