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【最大32人】巨大怪獣・人間・乗り物が入り乱れて大乱闘!怪獣を操ることも可能なマルチプレイ対応アクション『BeastLink』発表―CBTの参加者も受付中

オフラインモード・ストーリー協力プレイ・チーム戦など、遊び方の幅も広そうです。

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IGN

Grove Street Gamesは、マルチプレイヤー怪獣アクション『BeastLink』を発表。あわせてSteamにてクローズドベータテストの参加者を受け付けています。

マップ上にある建物の破壊も可能

本作は、崩壊した世界を舞台に、人間や乗り物、巨大怪獣たちが一つのマップに入り乱れて戦う、最大32人対応のマルチプレイヤーアクションゲームです。

オフラインモードやストーリーの協力プレイ以外にチーム戦も存在します。バトルにおいては人間として戦車や戦闘機を駆使して戦いつつ、怪獣とリンクして操ることも可能。敵方の巨大怪獣への対抗手段などとしても活用できそうです。

また、3つの実在の都市をモチーフにしたというマップが用意されているほか、物理演算ベースの破壊システムが採用されているとのこと。建物などを崩壊させることで取るべき戦術も変化するようです。

なお、本作を手掛けるGrove Street Gamesは、GTA三部作を収録した『グランド・セフト・オート:トリロジー:決定版』の開発を担当したスタジオ。同作はリリース後に多数のバグが発生するなどで不評となり、Rockstar Gamesが謝罪する事態にも発展していました。それから数年が経ち、新作として手掛ける今回の作品ではプレイヤーからどのような評価を得るのでしょうか。


BeastLink』は、PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S向けに早期アクセス版を近日中に発売予定で、正式版のリリースは2027年夏頃を予定。日本語にも対応しており、現在は5月8日より開始予定のクローズドベータテストの参加者を募集中です。


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ライター:松本鹿介,編集:kamenoko

ライター/真面目なヤツ 松本鹿介

2000年代に魂を引かれがち。特に好きなジャンルはJホラー系。2026年からライターとしてGame*Sparkに参画。

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