
ウィッシュリスト登録数が500万件を突破し、まもなく発売を迎える水中サバイバルシリーズ最新作『サブノーティカ2』にあわせて、過去作の接続数が上昇していることが判明しました。
ダイビングの感覚を取り戻そうとしているのか、過去シリーズ2作品ともに同接数が上昇傾向

『サブノーティカ2』は未知の惑星の海底探索を舞台にした、最大4人のマルチプレイが可能なサバイバルアドベンチャーゲームです。現在はSteam版の事前購入および事前ダウンロードが開始されており、いよいよ発売となる5月15日には新たな冒険へ出発できるというタイミングとなっています。


そんな中、「サブノーティカ」シリーズの過去作『サブノーティカ』と『サブノーティカ:ビロウゼロ』のSteamにおけるプレイ人数が上昇しているようです。この傾向は最新作の早期アクセスリリースが近づくほどに強くなっています。


やはり新たな冒険へ向けて、未開の地の深海を泳ぐ感覚を取り戻すためにまずは慣れた海でダイビングの勘を取り戻そうというユーザーが多いのかもしれません。
先日公開された「都合の良い死に方を見つけよう」という意味深なセリフから始まるトレーラーや、2時間半にも及ぶオンラインイベント「First Dive Showcase」などなどをチェックしダイビング欲を高めつつ、5月15日の早期アクセスリリースに向けて万全の体制を整えてはいかがでしょうか。

『サブノーティカ2』は、PC(Steam/Epic Gamesストア/Microsoft Store)/Xbox Series X|S向けに5月15日より早期アクセス版を配信予定、価格は3,370円です。また、Game Passにも対応します。
¥1,550
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
¥4,650
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)














