アートディンクは、都市開発鉄道シミュレーション『A列車で行こう9 Evolution』をニンテンドースイッチ2向けに本日6月4日より発売開始しました。
各種イベントも続々開催!
本作は、2010年に発売されたPC(Windows)向けソフト『A列車で行こう9』のUIやグラフィックを刷新し、緑化ビルなどの新規の建物を多数収録してスイッチ2へと移植した都市開発鉄道シミュレーションです。
プレイヤーは鉄道会社の経営者となり、線路を敷いては列車を走らせ、都市の景観を整えながら徐々に街を発展させていきます。



収録マップは53種類と豊富にあり、列車に関してもHU300形(宇都宮ライトレール)や新幹線E8系(JR東日本)など実在の車両が登場。列車の連結や編成カスタム機能など、『A列車で行こう9』の自由度はそのままに、田舎町から都市まで“鉄道が息づく風景”を再現できます。




なお、本日6月4日19時からはYouTubeチャンネル「ゲーがくTV!」にて、発売記念放送も配信予定。また、6月7日にはスペシャルイベント「A列車で行こう9 Evolution発売記念 鉄道ファンミーティング&公開収録 in KEIO eSTATION Shinjuku」も開催されます。
このほか、入賞者に豪華賞品がプレゼントされるフォトコンテストなど、各イベントの詳細はアートディンクの公式Xの投稿や公式サイトをご確認ください。

『A列車で行こう9 Evolution』は、ニンテンドースイッチ2向けに発売中。価格はパッケージ版とダウンロード版ともに12,980円(税込)です。
また、シリーズ40周年を記念したピンバッジや切符シートなどが同梱された『A列車で行こう9 Evolution 40周年メモリアルボックス』も同時発売されており、こちらは16,280円(税込)となっています。














