Black Lantern Collectiveは開発者のEduardo Scarpato氏が手がける、“弁当作り”とホラーを融合させたローグライトゲーム新作『Don't Let It Starve』を配信しました。

怪物シェフの食欲を満たす
『CloverPit』を彷彿とさせる中毒性の高いゲームサイクルと、『バイオハザード4』などでおなじみのインベントリ整理システムを組み合わせた本作では、出口の鍵を手に入れるため換気口の奥に潜むシェフの怪物へ弁当を作り続け、その底なしの食欲を満たさなければなりません。限られた時間の中でさまざまな形の食材を弁当箱へ詰め込み、より高いスコアを目指します。

主な特徴
テトリス風の弁当作りパズル
『バイオハザード4』などでおなじみのインベントリ整理システムに着想を得たゲームプレイ。肉や穀物、野菜などを上手く配置し、理想の弁当作りを目指しましょう。120種類以上のアイテム
食材を詰めるだけでは生き残れません。多彩なアイテムや効果を組み合わせ、自分だけの強力なシナジーを構築しましょう。毎回異なるローグライト体験
新たなチャレンジやモディファイアをアンロックしながら、プレイするたびに変化する状況へ挑みましょう。制限時間30秒、変形した弁当箱など、極限の状況が待ち受けています。






弁当作りの悪夢に囚われる『Don't Let It Starve』はPC向けにSteam配信中。価格は920円で、6月20日までは15%オフが適用されます。













