様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!

無線通信による前線や最高司令部からの報告を基に砲撃地点を測定し、レバーやハンドル、ダイヤルなどを操作して適切な装薬量や弾薬の種類を設定していきます。

ゲーム文化 インディーゲーム
様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!
  • 様々な手順を踏んで巨大戦車の大砲を操作する『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』デモ版公開!

Nick Nieuwoudt氏とDominik Latos氏は、「Steam Nextフェス:2026年6月エディション」の開催に合わせて、ディーゼル・パンクヘビーアサルトシミュレーター『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』のデモ版を公開しました。

敵に壊滅的な一撃を放て

1920年代後半の内戦瀬戸際にあったスペインの架空戦記を描く本作では、プレイヤーは巨大戦車に乗り込み、戦場を制圧すべく様々な手順を踏んで大砲を操作します。無線通信による前線や最高司令部からの報告を基に砲撃地点を測定し、レバーやハンドル、ダイヤルなどを操作して適切な装薬量や弾薬の種類を設定していきます。

主な特徴

  • ヘビーアサルトシミュレーター

  • ディーゼル・パンクの美学

  • 操作可能な戦術マップ

  • 実践的な大規模メカニズム

  • 5000トン級タレットの手動操作

  • アルゴリズム生成された目標

  • 何度でも遊びたくなるゲーム性

  • 8種類のチャレンジモード

  • リーダーボード機能

  • 手作りのストーリー

  • 新聞によるレポート

  • 解除可能な30種類の弾丸

  • 解除可能な20種類の能力

  • 15種類の地域

『IRON NEST: Heavy Turret Simulator』は8月上旬にバージョン1.0をSteam配信予定。日本語を含む英語以外の言語へのローカライズはコミュニティの協力によって進められているとのことで、デモ版ではまだ完全に翻訳されていない部分や修正が必要な部分もあるため英語でのプレイが推奨されています。



《ライター:RIKUSYO,編集:重田 雄一》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

    『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

  2. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

    年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  3. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  4. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  5. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  6. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  7. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  8. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  9. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  10. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

アクセスランキングをもっと見る

page top