Nemora Gamesは、デッキ構築オートバトルローグライクRPG『Spirit Dungeon』の早期アクセスをSteamにて開始しました。
召喚精霊の編成を考え、支援カードデッキを構築し、オートバトルを見守るローグライクRPG

本作はゲームに挑むたびにダンジョンが変化するローグライクRPGです。マップを探索し、ときには敵との戦闘に挑む・または敵との戦闘を回避しながら、ダンジョンの奥へ奥へと進んでいきます。

戦闘の中心となるのは森に眠る精霊たちです。精霊には獣・植物・虫の3種があり、それぞれの種族ごとにシナジーがあります。どういう組み合わせでパーティを編成するか……戦いはそこから始まっています。

戦闘は編成した精霊たちによるオートバトルですが、プレイヤーが道中で集めた魔法カードにより戦況に介入することもできます。パーティ編成の方向性と合わせ、その長所を伸ばす・または短所を補う魔法の活用が求められます。


森の中には多くの魔法少女や、その幻影と出会うこともあるかもしれません。彼女たちとの出会いは、いったい何をもたらすのでしょうか。
『Spirit Dungeon』は、PC(Steam)にて980円(7月3日まで882円)で早期アクセス中。早期アクセスは6か月~1年が予定されています。体験版も配信中です。










