ゲラッパは、デッキ構築型ローグライト軍勢バトル『三国志BOND』の早期アクセス版をSteamにて7月14日より配信開始すると発表しました。
いよいよ7月に配信開始へ
本作は、『三国志大戦』シリーズ生みの親・西山泰弘氏が代表取締役のゲラッパが手掛ける「三国志」を題材とした、基本買い切りのデッキ構築型ローグライト対戦ゲームです。
プレイヤーは完全ドラフト制のもと武将を登用し、陣形を構築。対戦はオートバトルで進行し、相手の戦略を読み合う短期決戦の頭脳戦が展開されます。




そんな本作について、7月14日より早期アクセスが開始されます。早期アクセス版では「盤上演武(BOARD PERFORMANCE)」「軍師戦記(GUNSHI CHRONICLE)」「戦友対戦(RIVAL MATCH)」の3つのモードがプレイ可能です。
盤上演武:全ステージのクリア率が公開される采配演習モード
軍師戦記:他プレイヤーの“過去データ”と戦い、階級を上げていく非同期対戦モード
戦友対戦:コード入力により、オンライン上でフレンドとのリアルタイム対戦が可能となるモード
デモ版の「盤上演武体験版」も配信中で、こちらはステージクリアごとに獲得する武将とともにさらなるステージへ挑む“やり込み型モード”となっています。
今回、そのデモ版の配信期間が6月30日まで延長されたほか、新たに2つのクエストを追加(追加分含めて計16ステージ)。
諸葛亮・郭嘉・大喬の3名からなる使用可能な軍師とともに、本作をいち早く体験してみてはいかがでしょうか。
『三国志BOND』は、PC(Steam)向けに7月14日より早期アクセスを開始予定。デモ版も6月30日まで配信しています。










