
Recurring Dreamは架空のOSを舞台にしたホラーゲーム『Desktop Explorer』を配信しました。
古いPCを調べて失踪事件の真相に迫る
1990年代半ばのPCやインターネット文化をオマージュしたノスタルジックな本作では、譲り受けた古いPCの破損したファイルを調べ、不気味さを増していくパズルを解きながら、ある失踪事件の真相に迫ります。その過程ではプレイヤーを導く謎のプログラムに隠された秘密も明らかになっていきます。ジャンプスケアや過度な流血表現に頼ること無く、常に緊張感が続く不気味な雰囲気を醸し出しているといいます。

主な特徴
あらゆるウィンドウに手がかりが隠された、90年代風OSの世界を探索。
ファイルエクスプローラー、チャットログ、破損したアプリケーションなど、往年のOSツールを駆使してパズルを解読。
放置されたソフトウェアや忘れ去られたファイルを掘り起こし、真実を解明。
不気味なインターフェースと断片的な記憶を通して語られる、サイコロジカルホラーミステリーを体験。
レトロなデジタル美学で描かれた、没入感のある3D環境を探索。
雰囲気を盛り上げるオリジナルサウンドトラックと懐かしいPCの動作音を堪能。
プリインストールされた往年のPCゲームをプレイ。




『Desktop Explorer』はPC向けに2,100円でSteam配信中。7月25日までは10%オフが適用されます。なお、ストアページに記載された対応言語に日本語は含まれていません。











