
Numskull GamesおよびSmitner Studioはディストピア世界を舞台にした倉庫番ゲーム『Hazard Pay』が現地時間9月10日に配信となることを発表しました。
これはただの“事故処理”
本作ではプレイヤーは汚染された廃施設を単独で探索し、環境ハザードを回避しながら、雇用主のチェックリストを最小限の手数で片付けていきます。各エリアは、複数のギミックが絡み合ったコンパクトで巧妙なパズルになっており、周囲の環境を利用して散乱した書類を回収したり、〇〇◯を薬品タンクへ押し込んで痕跡を消したりします。
しかし、一歩間違えれば閉じ込められ、酸で溶かされ、それ以上に酷い目に遭うかもしれません。

主な特徴
手作業で作り込まれたコンパクトなパズルステージ
環境ギミックを活用したグリッド型の押し引きパズル
グローバル&フレンドランキング対応
環境そのものから語られるディストピア世界の物語
雰囲気たっぷりの緻密なピクセルアート







証拠を残してはいけない『Hazard Pay』はPC(Steam)/PS5/ニンテンドースイッチ向けに現地時間9月10日配信予定。Steamではデモ版が配信中です。













