Deep Silverは、SUDA51こと須田剛一氏が手掛けたスタイリッシュアクション『Killer is Dead - Nightmare Edition』の90%オフセールをSteamにて実施中です。
須田剛一氏が手掛けた処刑人アクション
本作は、『killer7』や『ノーモア★ヒーローズ』で知られる須田剛一氏がエグゼクティブディレクターを務めた処刑人が主人公のアクション。プレイヤーは隠密国家機関「ブライアン処刑事務所
」の新人処刑人・モンド・ザッパとなり、右手の刀と左腕の義手に仕込んだ銃を駆使して凶悪犯罪者たちと戦います。
白・黒・赤を基調としたスタイリッシュなビジュアルと、須田氏の作品ならではのクセの強いキャラクター群が魅力的です。
コンソール版は2013年にリリースされ、PC版は2014年に配信が開始。「Nightmare Edition」として、PC向けにさまざまな追加要素を収録しています。
ナイトメアエディション専用の機能
ナイトメアモードという新しい難解なモードが登場しました。このモードでは、敵を倒す手段がアドレナリンバースト、ドッジバースト、ヘッドショットしかありません。そのため、ゲームプレイにはより高度なスキルと戦術が必要になります。敵を倒す際には、必殺技のファイナルジャッジメント (QTEモード) を使うことはできません。
シアターモード - カットシーンを見返し、各キャラクターの裏情報を詳しく把握できます。これによって、最初にエンディングまでプレイした後に物語の背景が解き明かされます。
コンソール用のスムーズオペレーターパックには、X線メガネ、華麗なコスチューム、妖艶な美女、殺し屋のニューミッション、ボスが登場します!


須田剛一氏の最新作は、2026年2月11日に発売された『ROMEO IS A DEAD MAN』です。同作については「面白い!でも手放しでおすすめするにはちょっと…」と率直な評価とともに奇抜な魅力を紹介している、Game*Sparkのレビュー記事をご覧ください。
『Killer is Dead - Nightmare Edition』は、PC(Steam)にて通常価格2,389円のところ90%オフの238円で販売中。セールは8月25日までの開催です。











