魚を釣ったら銃で“シメる”!最大4人協力対応の物理演算釣りシム『How to Fish』配信開始で同接2万人突破―Steam“圧倒的に好評”の好発進 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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魚を釣ったら銃で“シメる”!最大4人協力対応の物理演算釣りシム『How to Fish』配信開始で同接2万人突破―Steam“圧倒的に好評”の好発進

最大同接は2万人を突破し、記事執筆時点も上昇中。クエストをこなし、ボスを倒して島から島へと渡っていきます。

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魚を釣ったら銃で“シメる”!最大4人協力対応の物理演算釣りシム『How to Fish』配信開始で同接2万人突破―Steam“圧倒的に好評”の好発進
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Dazed Gamesは、釣りシミュレーター『How to Fish』について、PC(Steam)向けに8月20日より配信を開始。すでにSteamレビューが“圧倒的に好評”となる絶好調な滑り出しを見せています。

釣り×FPS風なゲームプレイ

本作は、シングルプレイおよび最大4人でのオンライン協力プレイに対応した、一人称視点による物理演算ベースの釣りシミュレーターです。

プレイヤーはひょんなことから漂着した小さな島で、道具など一切持たない状態からスタートし、魚を釣ってはシメて売りさばき、お金を稼いで道具や武器を購入していきます。

一般的な魚の締め方といえば、氷締めや神経締めが思い浮かびますが、本作においては釣った傍から殴ったり、ハンドガンやスナイパーライフルといった銃器で撃ったりと、倒すという意味合いでの“シメる”形となるようです。

また、作中ではクエストが用意されているほか、釣りを進めるなかではボスも登場。クエストをこなしてボスを倒すと新たな島にも行けるようになり、ゲームが進行するごとに遭遇する生物の危険度や、入手できる装備の性能も高くなるとのことです。

そんな本作は8月20日にリリースされ、記事執筆時点でSteamレビューはすでに約800件寄せられており、“圧倒的に好評”のステータスを獲得。非公式データベースSteamDBによると、最大同時接続者数も2万人を突破し、記事執筆中も上昇する人気ぶりとなっています。


『How to Fish』は、PC(Steam)向けに配信中。Steamストアページの記載によると、日本語にも対応しています。なお、本作が38%オフの545円で購入可能なセールも、8月28日まで実施中です。

《ライター:松本鹿介,編集:重田 雄一》

ライター/真面目なヤツ 松本鹿介

2000年代に魂を引かれがち。特に好きなジャンルはJホラー系。2026年からライターとしてGame*Sparkに参画。

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編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

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