E3 2010の任天堂プレスカンファレンスで遂にベールを脱ぎ、そのスペックや対応ソフトの詳細が次々と明らかになっている新型携帯ゲーム機ニンテンドー3DS。やはりユーザーが最も気になるであろう本体価格について、海外アナリストが予想しています。
Lazard Capital MarketsのアナリストColin Sebastian氏が調査資料に記した内容によると、任天堂は3DSを日本で2010年末に、北米では2011年3月にローンチする計画で、小売価格は249ドルから299ドルの範囲内になると予想。E3で最も大きな注目を集めた3DSによって、任天堂が今後も携帯機市場においてリーダーシップを保ち続けることに成功するはずだと述べています。(ソース: Edge Online: E32010: 3DS To Cost $249-$299?)
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