Microsoftインタラクティブエンターテイメントビジネスの社長Don Mattrick氏は「Kinectに対するユーザーの反響に興奮しており、小売店や製造元と協力しながら製造を迅速化、可能な限り早く在庫を補充し需要に応えたい」とプレスリリースでコメント。年内500万台販売の目標が今も達成可能なペースであることを実感しているようです。
Kinectは発売から10日間で既に100万台のセールスを記録していた他、日本国内でも11月20日に発売、2日間で2万6,000台が売れたと伝えられています。(ソース: PRNewswire)
【関連記事】
海外レビュー番外編 『Kinect』
Kinectが発売から10日間で100万台を販売、年内500万台達成のペース
動画:海外のKinect体験ブースではこんな店員さんがデモプレイしている
Microsoft: 2011年にはさらに多くのコアゲーマー向けKinectタイトルを発表
Kinectの部品コストはおよそ56ドル−海外サイト報道
Microsoft、ホリデーシーズンのKinect販売予測を300万台から500万台へ引き上げ
Kinectが北米で本日発売、タイムズ・スクエアでは盛大なローンチイベントが実施
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『Starfield』新映像公開。銃の反動や体力表示などDualSenseの独自機能や映像表示モード紹介―4月8日のPS5版発売迫るベセスダの大作SFRPG
-
格ゲー『MARVEL Tōkon』のペニー・パーカー、声優は映画「スパイダーバース」から続投!日本語吹き替え映像が新たに公開
-
『ぽこ あ ポケモン』世界にも「イケア」が出店…!? ゲーム内と実店舗でコラボ実現
-
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』配信終了とセガ公式サイトに記載。『東京2020オリンピック The Official Video Game』もDL販売終了
-
同性カップルでも赤ちゃんは授かれる―『トモダチコレクション わくわく生活』公式サイトで「よくある質問」が公開
-
『S.T.A.L.K.E.R. 2』初の大型DLC『S.T.A.L.K.E.R. 2: Cost of Hope』登場―ゾーンに広がる新地域を探索できる【Xbox Partner Preview】
-
フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』の基本的なゲームサイクルが判明!アクションは過去作と比べても“より超人的で大胆”に
-
米任天堂、『ヨッシーとフカシギの図鑑』を皮切りにパッケージ版とDL版の価格設定を異なるものにすると発表。DL版は10ドル安い
-
【海外エイプリルフール】ポケモン海外公式、「メガスターミー」が10時間走り続ける謎のライブ配信を公開
-
『The Elder Scrolls: Blades』サ終へ。スマホ/スイッチの基本無料スピンオフ―「買い切りで遊びたかった」と惜別の声



