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国内版『CoD: Black Ops 2』に初回生産特典としてマップ“Nuketown 2025”が付属決定

スクウェア・エニックスは、『Call of Duty: Black Ops 2』の国内字幕版と吹き替え版に、既に海外で発表されていた特典マップ“Nuketown 2025”を初回生産版として付属すると発表しました。同マップは初代マップ“Nuketown”をリメイクしたものとなっています。

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スクウェア・エニックスは、『Call of Duty: Black Ops 2』国内字幕版と吹き替え版の初回生産分に、既に海外で発表されていた特典マップ“Nuketown 2025”を付属すると発表しました。同マップは初代『CoD:BO』のマルチプレイヤー用マップ“Nuketown”を2025年の舞台にあわせリメイクしたもので、海外では予約特典の扱いとなっています。

またあわせて国内Amazonにて『コール オブ デューティ ブラックオプスII』[字幕版]を予約すると、上記ダウンロードコンテンツに加え、本作のパッケージに装着できる特製の数量限定スペシャルスリーブケースが付属されることも明らかにされています。この特製ケースのデザインは後日公開される予定とのことです。
(ソース: EXTREME EDGES)

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《ishigenn》
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