“死体沸き”を紹介する『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』最新トレイラー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

“死体沸き”を紹介する『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』最新トレイラー

『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』にて、新たなる舞台となる“黒呪島”。そこには暗黒の呪いが賭けられており、倒した魔物の死骸を求めて突如、凶悪な魔物が出現することがある。その「死体沸き」なる“呪い”を紹介する最新トレイラーが公開されました。

家庭用ゲーム Xbox360
ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』にて、新たなる舞台となる“黒呪島”。そこには暗黒の呪いが賭けられており、倒した魔物の死骸を求めて突如、凶悪な魔物が出現することがある。その「死体沸き」なる“呪い”を紹介する最新トレイラーが公開されました。


激闘の末、戦いに勝利しても一瞬たりとも油断する事が出来ず、より過酷な戦いが覚者を待ち受けているそうです。また、今回のトレイラーでは、“ガルム”・“エルダーオーガ”・“カースドラゴン”などもチェックする事が出来るので、注目するユーザーは要チェックです。

『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』は、PlayStation 3/Xbox 360タイトルとして、4月25日、4,990円にて発売予定です。

(C)CAPCOM CO., LTD. 2012, 2013 ALL RIGHTS RESERVED.

(ソース: ドラゴンズドグマ:ダークアリズン)

【関連記事】
『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』に新登場する凶悪モンスターが公開
実機プレイで感じた、確かな“進化”―『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』×プレコミュ プレミアム体験会
『ドラゴンズドグマ』新DLC「漂泊者への褒美・ボーナスパック」が2月12日配信開始
『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』新たな魔物と「死体沸き」の存在とは
『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』限定版「LIMITED EDITION」発売決定 ― 懐中時計など同梱
待望の日本語ボイスを収録!『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』発売日決定、最新PVも解禁
『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』新エディットパーツなど追加要素満載、前作のデータも引き継ぎOK
『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』黒呪島に潜むモンスターの存在が明らかに
《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 「PS Plus」5月フリープレイに中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』登場!『SEKIRO』から影響の2DACT『九日ナインソール』含む全3作品を5月5日より提供

    「PS Plus」5月フリープレイに中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』登場!『SEKIRO』から影響の2DACT『九日ナインソール』含む全3作品を5月5日より提供

  2. 『スーパーマリオギャラクシー 2』スイッチ版アプデで絵本の「終章」以降に新しい物語が追加

    『スーパーマリオギャラクシー 2』スイッチ版アプデで絵本の「終章」以降に新しい物語が追加

  3. 『カルドセプト ビギンズ』開発者インタビュー。大宮ソフト誕生から『カルドセプト』の軌跡、空白の10年と世界を目指す最新作にかける想い

    『カルドセプト ビギンズ』開発者インタビュー。大宮ソフト誕生から『カルドセプト』の軌跡、空白の10年と世界を目指す最新作にかける想い

  4. Game*Sparkレビュー:『SAROS』チャレンジングなTPSと、難解なようでいて卑近なストーリー。自在に変更可能なゲームバランスには一見の価値あり!

  5. 誤って無料配布されたXbox版『Wasteland Remastered』が起動せず―開発元は修正版を提供へ

  6. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  7. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  8. 絵筆を駆使して精神世界への奥へと進んでいくメトロイドヴァニア『Constance』ゲーム機版本日配信!DLCも制作中

  9. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  10. 『FF7 リバース』の「水着ティファ」は目のやり場に困る! 隠し切れない大胆な胸元とショートパンツの色香にKO寸前

アクセスランキングをもっと見る

page top