つい先日、こちらの記事で任天堂オブアメリカによるルイージのドキュメンタリー映像をご紹介したことは記憶に新しいですが、今回は『マリオブラザーズ』のファンによるパルクール映像をご紹介します。
本映像にはCGが使用されており、コインやブロックが宙に浮いていたりファイアーボールの演出があったりと、よりマリオっぽい仕上がりに。マリオが意気揚々とクリボーを蹴るシーンなんかはクスッときます。
筆者もこのような体の使い方をできたらいいなと思うこともありますが、決して真似をしないように。出演しているのはマリオ役のChristian Russell氏とルイージ役のRonnie Shalvis氏。彼らはYouTubeチャンネルに様々な映像を投稿していますので、気になる方はチェックしてみてください。
関連リンク
!ゲムスパ渾身のPR記事!
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
初代ニンテンドースイッチに脆弱性、QRコードを読み取られると本体情報が漏えいの恐れ。任天堂が告知済み―最新バージョンへの更新を呼びかけ
アルバムの「スマートフォンへ送る」機能と、『マリオカート ラ…
-
元任天堂・『マリオカート』シリーズ開発の木村眞人氏が指導する、“小学生向けゲーム開発講座”に込めた野望とは?将来のゲームクリエイターたちによる「プロでは生まれない発想」が飛び出す現場
-
「いいね」25万件の衝撃!「Nintendo Direct 2026.9.9」で最もユーザーの関心を集めたタイトルは?
-
任天堂、拒絶査定された『パルワールド』関連特許に不服審判請求。査定内容に反論し、特許を受けられる発明であると主張
ニュース アクセスランキング
-
PSディスク廃止関連ボイコット「#PSBlackout」業界アナリストが「目立った影響は見られなかった」と発言。海外掲示板ユーザーも一歩引いた姿勢で冷ややかな反応
-
ソウルライクARPG『Lies of P』続編タイトルは『Wonders of O』に?開発元が新たな商標を申請。「オズの魔法使い」との繋がりを指摘する声も
-
【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円
-
開発者の妻のボイスなのに…ユーザーが誤解しAI認定「ゲームが台無し」─オープンワールド風RPG『Luminary』Steamレビュー巡り「AI魔女狩り」について議論勃発
-
AI映像が物議醸したレベルファイブ発表会について日野社長が謝罪―「発売されるゲームに安易なAI出力データは入らない」と説明
-
大規模再編進めるXBOX CEO、自らサポート業務にも参加―毎月数時間にわたりユーザーからの問い合わせに対応していると報道
-
任天堂、拒絶査定された『パルワールド』関連特許に不服審判請求。査定内容に反論し、特許を受けられる発明であると主張
-
シリーズ最新作『ディアブロ V』2029年春発売決定!ディアブロが勝利した世界で堕ちたサンクチュアリを訪れる
-
『オーバーウォッチ』新サポート・ヒーロー「ドクトリン」お披露目! ひと足早くお試しできる期間限定トライアルも開始
-
小島秀夫監督新作『PHYSINT』PlayStationとの協力関係が解消…『OD』と同じくXBOXとパートナーシップへ



