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七年の時を経て蘇った名作『Marc Ecko's Getting Up: Contents Under Pressure』Steamからリリース開始

2006年にPS2向けタイトルとしてリリースされ、アメリカのアンダーグラウンド文化をゲームの中に描いたグラフィティアクション『Marc Ecko's Getting Up: Contents Under Pressure』が七年の時を経てSteamから再びリリースされました。

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2006年にPS2向けタイトルとしてリリースされ、アメリカのアンダーグラウンド文化をゲームの中に描いたグラフィティアクション『Marc Ecko's Getting Up: Contents Under Pressure』が七年の時を経てSteamから再びリリースされました。



『Marc Ecko's Getting Up: Contents Under Pressure』はグラフィティアートをテーマにしたアクションアドベンチャーゲーム。ストリート系ファッションの有名デザイナーMarc Ecko氏が制作陣として参加、近年でもグラフィティアーティストとして活躍している“OBEY”ことShepard Fairey氏の作品がゲーム内に登場するなど、様々な方法でアメリカのストリートライフをリアルに表現していました。


一部地域では「公共建造物への落書き」が問題視され、発売禁止処分になってしまったりといろいろと鳴り物入りだった本作ですが、この度『Hotline Miami』のDevolver DigitalがパブリッシャーとなりSteamよりリリースが開始。通常価格は14.99ドルですが、現在セール価格の7.49ドルで販売されています。対応機種はWindowsのみ。また、Marc Ecko氏は2009年に本作の続編にあたるシリーズを開発したいとコメントしていたようですが、こちらに関しては正式なアナウンスは行われてないようです。
《subimago》

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