各海外メディアの報道によると、同機の価格や詳しいスペックは発表されなかったものの、Intelの“Haswell”設計のCPUと、Nvidiaのグラフィックカードを搭載することを伝えています。
また、AlienwareのSteam Machine紹介ページでは、米国および世界中の国々で2014年後半リリース予定、価格帯は次世代機ほど。さらに、同機のパフォーマンスの目標に関して、次世代機と同等か、それ以上を目指し、それらの詳しい内容は、今年後半に発表すると書かれています。
Steamの日本円を含む12通貨の追加計画や、Steamコントローラーの設計変更などが発表されたSteam Dev Days。現地時間の2014年1月16日まで開催されるイベントに今後も注目です。
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