Splash Damage開発のF2Pシューター『Extraction』が『Dirty Bomb』に再び改名 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Splash Damage開発のF2Pシューター『Extraction』が『Dirty Bomb』に再び改名

Nexon Americaは、同社がパブリッシングを行うSplash Damage開発の新作オンラインFPS『Extraction』について、タイトル名を『Dirty Bomb』に変更すると発表しました。『Dirty Bomb』はゲーム発表当初の名前で、二転して元に戻ったかたちです。

PC Windows
Splash Damage開発のF2Pシューター『Extraction』が『Dirty Bomb』に再び改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Extraction』が『Dirty Bomb』に再び改名
Nexon Americaは、同社がパブリッシングを行うSplash Damage開発の新作オンラインFPS『Extraction』について、タイトル名を『Dirty Bomb』に変更すると発表しました。『Dirty Bomb』はゲーム発表当初の名前で、二転して元に戻ったかたちです。

この発表に伴って、『Dirty Bomb』の英語公式サイトがリニューアルされ、クローズドベータテストの登録受付も再開。年内にはオープンベータテストも実施予定とのことです。加えて、北米、欧州、豪州、ニュージーランドの各地域を対象にデディケイテッドサーバーの導入も決定しました。

『Enemy Territory』や『Brink』で知られるUKスタジオSplash Damageが送り出す『Dirty Bomb』は、Free-to-Playモデル採用のチームベース大規模オンラインFPS。2020年ロンドンを背景に対立するニ勢力の戦いが描かれます。
《Rio Tani》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 成人向け鬼畜系ADV『遺作リメイク』PC向けに12月25日発売―エルフ97年発売作が復活。旧校舎の惨劇の夜が再び…HD画質に対応し新規シーンも追加

    成人向け鬼畜系ADV『遺作リメイク』PC向けに12月25日発売―エルフ97年発売作が復活。旧校舎の惨劇の夜が再び…HD画質に対応し新規シーンも追加

  2. 【無料】デスクトップの片隅で育てる水族館『PC FISH: Taskbar Aquarium』Steamで好評スタート。450種超の魚を育て取引可能

    【無料】デスクトップの片隅で育てる水族館『PC FISH: Taskbar Aquarium』Steamで好評スタート。450種超の魚を育て取引可能

  3. 予約購入者中心のテストで同接9万人!最大100人ミリタリーFPS『WARDOGS』クローズドベータが大賑わい。Steamから参加申請も可能

    予約購入者中心のテストで同接9万人!最大100人ミリタリーFPS『WARDOGS』クローズドベータが大賑わい。Steamから参加申請も可能

  4. 初報から9年かかった『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』実質的な開発期間は「3年弱」だった。“物語の続き”にも言及したシリーズ18周年記念・日野晃博氏メッセージ公開

  5. 『日本事故物件監視協会3』調査中だった「赤いモヤ」にVTuberが遭遇―「案件やPR等ではない」との公式声明も

  6. 『マスコレ2』版『メタルギア ソリッド4』では新セリフも?ハード固有演出に変更との報告

  7. ダンジョンRPGと『バイオ』系サバイバルホラーが融合した『Medium Rare』発表!感染者らも蠢くダークな世界でインベントリ整理やダイスによる戦闘を楽しめる

  8. 【最大6人】足を引っ張り合いながらデスゲームに挑む協力ホラー『C.U.B.E』早期アクセス開始

  9. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  10. 『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「ティフォロス」「プチエナ」がお披露目! 新バージョンでは“霧に閉ざされた森”でロドスから来た再旅者・ティフォロスと出会うことに

アクセスランキングをもっと見る

page top