West-Gamesは、新作シューター『Areal』のプロトタイプ映像を公開しました。本作はPC/Mac/Linux/PS4/Xbox One/Wii U向けに制作されているタイトルで、開発のWest-Gamesには『S.T.A.L.E.R.』や『Survarium』などに関わった開発者が参加しています。
Kickstarterのアップデートページによると、この映像は2週間で制作されたものです。『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズを連想させるような警告音、フラッシュライトの点灯範囲、射撃シーン、謎の生物などが映されています。シューター要素など細かなシステムが気になりますね。また、開発状況を伝えるティーザーも公開されているのでこちらもどうぞ。
『Areal』は現在Kickstarterのクラウドファウンディングを実施中。7月25日を期限に、5万ドルを目標として現在3万7千ドルを集めています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる
-
2Dシリーズ新作『メトロイド ラヴェナス』発表映像に国内外で大注目―既に前作を再生回数で上回る
-
スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も
-
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』ワールド紹介YouTubeショート公開!「アナ雪」など6作品、シリーズ未体験でも楽しめる
-
『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も
-
SIE大作アクションADV『Marvel’s Wolverine』日本語版でも流血・欠損表現に規制なし!血飛沫や手足の切断は健在



