『Rise of Incarnates』は突如飛来してきた隕石によって人類文明が混乱する中、特殊な能力を獲得してしまった「インカーネイト」たちによる戦いを描くFree-to-Playの対戦アクションゲーム。同社の『機動戦士ガンダム VS.』シリーズにおける2vs2対戦のデザインを採用している点が特徴となっています。
今回はアメリカ合衆国が隕石による影響で混乱に陥る中、「Sanders大統領」自身が「インカーネイト」として覚醒してしまった様子を描く内容。戦う大統領と言えばフロムソフトウェアの某タイトルや『Saints Row IV』など思い出すところですが、こちらの大統領は機械化マシーンではなくフォーマルなスーツを身にまとい巨人の半身のようなエネルギーを操作して戦います。
『Rise of Incarnates』は現在Steamにてベータテストが実施中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
「呆然とした」自由にカスタマイズ可能なメカACT『MECH OPS 2092』広告なしで1週間にウィッシュリスト1万件突破。二人組インディーが1年以上かけて開発中
-
ソウルライクな戦闘とサバイバルクラフトを融合したファンタジーRPG『ENDALOR』がSteam早期アクセス開始―最大4人協力プレイ対応
-
「プレイヤーが1人でもいれば『Warframe』を作り続ける。SteamDBが何と言おうと関係ない」―開発元コミュニティディレクターがインタビューで発言
-
『勝利の女神:NIKKE』続編が始動!? 公式による突然の「NIKKE2」アナウンスに指揮官たちは……
-
西部開拓時代オープンワールドサバイバルクラフト『Westlanders』ゲームプレイ紹介映像!素材を集めて拠点を作り開拓を進めよう
-
女神の大地の再臨なるか?3DダンジョンRPG『エルミナージュII ~双生の女神と運命の大地~』コンソール版・PC版の制作予定が発表
-
セーラー服姿のティファはもう見た?スケバンになったエアリスなど、『FF7EC』の“学園パロディ”ガチャが復刻決定
-
SFアクションアドベンチャー『プラグマタ』が完成を報告。2020年の発表から続く約6年もの開発にようやく一区切り
-
『紅の砂漠』主人公クリフ役声優、「何が起きている場面なのか」と困惑しながら収録していた。5年間にも及ぶ収録の裏側を明かす
-
15年の時を経て育成SLG『シルフェイド学院物語』が復活!遊びやすさ向上など加えたリファイン版DLsiteで配信開始



