【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート

『FIFA 15』や『Dragon Age: Inquisition』など期待の新作が揃うElectronic Artsブース。『Battlefield Hardline』の世界観を完全に再現し、リアルな演技に一瞬ドキッとしてしまうようなパフォーマンスも催されていました。

ニュース 最新ニュース
【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート
  • 【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート
  • 【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート
  • 【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート
  • 【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート
  • 【TGS2014】ゲームの世界観を再現!ファンにはたまらないElectronic Artsブースレポート

『FIFA 15』や『Battlefield』シリーズ最新作など期待のタイトルが揃うElectronic Artsブース。ステージ中心部では『Battlefield Hardline』の世界観をベースにしたドラマティックなイベントも開催されていました。


突如鳴り響くサイレン、そして煙を上げ始めるワゴン車。何やら物々しい雰囲気で世界観を再現し、通る人々から注目を集めていたのは『Battlefield Hardline』出展スペースでした。ステージ内では、警官達が一般人に近寄らないよう注意しながら任務を全うする本格的なパフォーマンスも。そして、もちろん同作品の試遊スペースも用意されています。その待機列も警察署を模したものとなっており、日本人スタッフ達もやはり警官風のユニフォーム。ファン達を徹底的に『Battlefield Hardline』へと誘うギミックは凄まじいものでした。



更に、『FIFA 15』のスペースでは有名選手らのユニフォームやスパイク、サイン入りボールも展示。ゲームシリーズファンのみならず海外サッカーファンの心にも強く響くアイテムが揃えられています。


取材時には準備中だったものの、『Dragon Age: Inquisition』のスペースでは、同作キャラクターらに扮した王道ファンタジー的なコスプレイヤーも登場。どのスペースもそれぞれのゲームタイトルの世界観を緻密に再現しており、ファンにとってはたまらない展示となっていました。
《subimago》

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

    【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

  2. すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  3. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

    【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  4. 舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中

  5. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  6. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  7. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  8. 『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア

  9. 【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる

  10. ケモノ娘の子だくさんパパになろう!『Family Time』発表―美少女シム実績を持つ『Viva Project』開発元の最新作

アクセスランキングをもっと見る

page top