これまでは本体からのみ取得できたこれらの提供タイトルですが、Major Nelson氏がブログで報告した内容によると、本日からはXbox 360および公式サイトからも可能になったとのこと。
もちろんXbox Liveゴールドメンバーであることは必須ですが、Xbox 360ユーザーが将来Xbox Oneを購入する日のために今からゲームライブラリに追加しておくこともできるようです。
また、すでにXbox Oneを持っているユーザーは、出先などでWEBサイトから購入手続きをすませておけば自動的に本体へダウンロードされるため、家に帰ってすぐにプレイすることができるなど、こちらも便利になりました。 なお、提供タイトルがわかっていればSmartGlassのストアからも探すことができます。
Xbox 360からの利用方法については動画でも紹介されていますので、ぜひこちらも参考にしてください。
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