2D採掘アクション『SteamWorld Dig』のXbox One版がリリース決定―手の込んだイースターエッグも用意 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

2D採掘アクション『SteamWorld Dig』のXbox One版がリリース決定―手の込んだイースターエッグも用意

インディーデベロッパーのImage & Formは2D採掘アクション、『SteamWorld Dig』のXbox One版が今夏リリースされる事を発表しました。

家庭用ゲーム XBOX One
2D採掘アクション『SteamWorld Dig』のXbox One版がリリース決定―手の込んだイースターエッグも用意
  • 2D採掘アクション『SteamWorld Dig』のXbox One版がリリース決定―手の込んだイースターエッグも用意

過去に公開されたトレイラー

インディーデベロッパーのImage & Formは2D採掘アクション、『SteamWorld Dig』のXbox One版がリリースされる事を発表しました。

2013年のニンテンドー3DS版から始まり、Steam、PS4、PS Vita、Wii U版まで、様々なプラットフォームでリリースされた本作。最後となるXbox One版は幾つかの微調整による全体的なオーバーホールに加えて、非常に手の込んだイースターエッグが用意されているそうです。

正確なリリース日は未定なものの、5月末までにXbox Storeに到着するだろうとの事です。なお、現在Image & Formは本作と同じ世界観を持つ新作(続編ではない)『SteamWorld Heist』も開発中です。


『SteamWorld Heist』ティーザー
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  2. 名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

    名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

  3. スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

    スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

  4. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  5. リブート版『Fable』メインストーリーは15~20時間。ただしライフシム要素に取り組めば無限に楽しめると開発者語る

  6. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  7. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

  8. 初代ニンテンドースイッチは欧州圏では2027年に終売も、他の地域では販売を継続。任天堂が海外メディアに声明

  9. リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加

  10. 『鬼武者 Way of the Sword』デモ版のPS5 Proと通常モデル映像を比較検証。画質差は僅か、クオリティモードの安定性が際立つか

アクセスランキングをもっと見る

page top