The Warpの報道によれば、Sony Picturesの現チーフであるTom Rothman氏が同作品の製作体制と予算を見直したとのことで、その影響によりセス・ゴードン氏の降板が決まったと見られています。これについてSony Picturesおよびセス・ゴードン氏からの正式なコメントは、現段階で発表されていません。
また、Heroic Hollywoodによれば、Sony Picturesは発表当初「インディー・ジョーンズ」風の作品になると見込んでいたとのこと。これに対しTom Rothman氏は、映画版「バイオハザード」を意識した作品としての製作を望んでおり、内部で衝突が発生している模様です。
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