『STAR WARS バトルフロント』大激突の総力戦!「スプレマシーモード」の魅力とは | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『STAR WARS バトルフロント』大激突の総力戦!「スプレマシーモード」の魅力とは

Electronic Artsは、『STAR WARS バトルフロント』に登場するゲームモード「スプレマシーモード」のディテールを公開しました。『Battlefield』シリーズにおける「コンクエスト」に相当するプレイモードとなる模様です。

家庭用ゲーム PS4
『STAR WARS バトルフロント』大激突の総力戦!「スプレマシーモード」の魅力とは
  • 『STAR WARS バトルフロント』大激突の総力戦!「スプレマシーモード」の魅力とは
  • 『STAR WARS バトルフロント』大激突の総力戦!「スプレマシーモード」の魅力とは

Electronic Artsは、『STAR WARS バトルフロント(Star Wars Battlefront)』に登場するゲームモード「スプレマシーモード」のディテールを公開しました。『Battlefield』シリーズにおける「コンクエスト」に相当するプレイモードとのことです。

この度詳細が明かされた「スプレマシーモード」は、巨大なマップに配置された「5つのコントロールポイント」を巡って歩兵部隊やビークル、英雄達が激突するプレイモード。各チームはゲーム開始時から2つのコントロールポイントを所有しており、開幕直後から「5つめのコントロールポイント」を巡った戦いが繰り広げられます。リードレベルデザイナーDennis Brannvall氏からは「敵の歩兵やヒーロー、ウォーカーやスターファイターが画面を埋め尽くす大規模な前線に身を投じることになります」とのコメントも寄せられています。

また、「スプレマシーモード」用マップは今作の中でも最大規模のサイズになるとのこと。公式Webサイトでは、『Battlefield』シリーズの「コンクエスト」をベースにした「スプレマシーモード」の新たな魅力についても触れられています。
《subimago》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 復活した伝説のSTG『TATSUJIN EXTREME』スイッチ2版は「ゲームカード」採用。キーカード方式ではないので注意

    復活した伝説のSTG『TATSUJIN EXTREME』スイッチ2版は「ゲームカード」採用。キーカード方式ではないので注意

  2. 『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

    『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

  3. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  4. 幕末の志士となり日本を夜明けへと導く歴史シム『維新の嵐』PS5/スイッチ2向けに4月16日より配信。「コンソールアーカイブス」シリーズ新規タイトル

  5. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、原因を絞り込み今週中に修正予定とアナウンス

  6. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  7. 自分の選択が誰かの運命を変え、誰かの選択が自分の運命を変える新感覚ナラティブADV『Tides of Tomorrow』PS5にて体験版配信開始

  8. 『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告

  9. 『どうぶつの森』25周年を記念して、『あつ森』で特別なお手紙が送付!25年分の感謝を込めた「はっぱのオブジェ」もプレゼント

  10. PS5 Pro版『サイバーパンク2077』新レイトレモードはPC最高設定肉薄、RTX 5060 Tiをわずかに上回るパフォーマンスに

アクセスランキングをもっと見る

page top