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他プレイヤーより一歩先へ―『STAR WARS バトルフロント』ベータ公式Tips集!

DICEが開発中のシュータータイトル『STAR WARS バトルフロント(Star Wars Battlefront)』。10月8日より開始される本作オープンベータの「コツ」が公式サイトで公開されました。

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他プレイヤーより一歩先へ―『STAR WARS バトルフロント』ベータ公式Tips集!
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DICEが開発中のシュータータイトル『STAR WARS バトルフロント(Star Wars Battlefront)』。10月8日より開始される本作オープンベータの「コツ」が公式サイトで公開されました。

これは、海外ゲーム攻略サイトPRIMA Gamesの協力を得たもので、本ベータに搭載されるドロップ・ゾーンとウォーカー・アサルトという2モードの立ち回りや戦術といった、「コツ」を伝授してくれます。激しい戦場へ赴く前にチェックしておいてはいかがでしょうか。

■ウォーカー・アサルト - 惑星ホス

  • 常に動き続けること。 大きなマップです
    「前哨基地ベータ」は大きなマップでAT-ATのブラスターを回避することは困難です。 サーマル・デトネーターをアンロックして装備することで、範囲の脅威を取り除いたり、道を切り開いたりすることができます。いざという時に退路を確保するのに役立つでしょう。
  • 自分が必要な場所を把握すること
    制空権の確保は重要ですが、戦闘機が飛んでいない状況では地上で戦力となる方が有効です。 通信ステーションの防衛・攻撃が戦闘の勝敗を大きく左右します。
  • 作戦目標に最大限のダメージを
    ビークルにはイオンショットやイオングレネードなどによるイオン系の攻撃が有効です。 イオンショットは一定時間、武器にイオン系攻撃の効果を与えることができ、AT-ATを始めとするビークルに追加のダメージをもたらします。
  • 反乱同盟軍のゲリラ戦法
    反乱同盟軍でAT-ATが第1、第2チェックポイントに到達するまで数秒しかない。そんな状況では、山中の拠点を使ってAT-ATに接近しましょう。 これによりAT-ATのオービタル・ストライクやヘビーブラスターを回避できます。 AT-ATにダメージが通るのは味方のYウイングが爆撃を成功させている間だけです。それまでは、距離を保っておくのが最も有効な戦術となります。
  • 帝国軍の正面攻勢
    帝国軍なら、どちらかの通信ステーションを確保するまで前に押して行きましょう。 通信ステーションを確保したら、もう一歩前進した位置に防衛線を引き、通信ステーションの起動を阻止します。 防衛線を引く際、分隊シールドのカードが非常に役立ちます。

■ドロップ・ゾーン - 惑星サラスト

  • 3次元防御
    「サルファ・フィールド」のマップは非常に開けていて、脱出ポッドを確保する際に高所から攻撃を受ける危険があります。 この上からの攻撃に対処するには分隊シールドで守りを固めるか、敵が陣取る可能性のある場所に近接反応爆弾を仕掛けておくのが有効です。
  • 固まらないこと
    ポッドの確保完了を待つ間、ポッドを視界に収められる範囲で散開しておきましょう。 ポッドの側に固まりすぎると、たった一発のサーマル・デトネーターやサーマル・インプローダーで全滅ということにもなりかねません。
『STAR WARS バトルフロント』オープンベータは10月8日から同月12日までを予定。対象機種はPS4/Xbox One/PC(Origin)です。
《秋夏》

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