2008年ごろまでFree Radical Design(現在はCrytek UK)によって開発が進められていた『Star Wars: Battlefront III』。キャンセルされてしまった本作のゲームプレイ映像をYouTubeユーザーptoponlineが公開しています。
映像は粗い品質であるものの、「REPUBLIC ATTACK GUNSHIP」や「SNOWSPEEDER」など新/旧3部作にそれぞれ登場するビークルや惑星ホスなどの戦闘地域が映されています。音声はほとんど入っておらず、動画の入手経路も不明のようです。
主にドッグファイトをメインに収録していますが、終盤には本作独自のストーリーモードと思われるシーンも展開。また、一説には、すでに99%の開発が完了していたとも伝えられていました。
なお、現在はEA DICEがシリーズ最新作『STAR WARS バトルフロント』を開発中。国内では11月19日の発売を予定しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
「最終手段」の66名レイオフでもまったく足りず…Iron Galaxyさらなるレイオフを実施―チーム規模維持はもはや不可能
-
【1,730円→0円】作物がクリーチャーに変異するモンスター収集×農業RPG『モンスター・ハーベスト』がAmazonプライム会員向けに無料配布!
-
【期間限定無料】勇者を迎え撃つダンジョン管理ローグライトから日常の恐怖を描くホラーまで。Steamで3作品が配布中
-
「虚無ゲー」と呼ばれSteam版70%オフに。“賛否両論”のTPS『スカーレッドサルベーション』「値崩れではなく、これは圧倒的な歩み寄り」
-
『ポケモン』『パルワールド』そっくりな『ピックモス』Steamから突然削除。パブリッシャーが声明出すも理由は不明
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
『Clair Obscur: Expedition 33』がベストゲームに選出! 英国アカデミー賞ゲーム部門「BAFTA Games Awards 2026」受賞作発表
-
【期間限定無料】気分はまるでお化け屋敷!ジャンプスケア盛りだくさん、0年代風パズルもあるウォーキングホラーがSteamで配布中
-
Steamのディズニー発売11タイトルが販売停止―傘下の「スターウォーズ」関連ゲームら4本も削除【UPDATE】
-
【2,947円→0円】小売店の王となれ!自分流で金持ちになりチェーン展開する経営シム『King of Retail』Amazonプライム会員向けに無料配布






