『2015年ツイート数ゲームランキング』TOP10―『GTA V』が王座! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『2015年ツイート数ゲームランキング』TOP10―『GTA V』が王座!

@TwitterGamingより、「2015年に多くツイートされたゲーム作品ランキング TOP10」が公開されたことが複数の海外メディアより報じられています。

ゲーム文化 カルチャー
『2015年ツイート数ゲームランキング』TOP10―『GTA V』が王座!
  • 『2015年ツイート数ゲームランキング』TOP10―『GTA V』が王座!
  • 『2015年ツイート数ゲームランキング』TOP10―『GTA V』が王座!

@TwitterGamingより「2015年に多くツイートされたゲーム作品ランキング TOP10」が公開されたことが、複数の海外メディアより報じられています。トップに君臨したのは猛烈な勢いが続く大作『Grand Theft Auto V』。次点には『Call of Duty: Black Ops 3』、『FIFA 16』などが名前を連ねています。
  • 『Grand Theft Auto 5』 - 3,000万ツイート
  • 『Call of Duty: Black Ops 3』 - 2,550万ツイート
  • 『FIFA 16』 - 710万ツイート
  • 『Fallout 4』- 540万ツイート
  • 『FIFA 15』 - 490万ツイート
  • 『Assassin’s Creed: Syndicate』 - 320万ツイート
  • 『The Witcher 3: Wild Hunt』 - 290万ツイート
  • 『Batman: Arkham Knight』 -220万ツイート
  • 『Star Wars: Battlefront』 -170万ツイート
  • 『Battlefield Hardline』 -150万ツイート
オリジナルリリースから2年以上の月日が過ぎている『GTA V』ですが、『GTA Online』やユーザー制作Mod、主要スタッフの退陣など話題が尽きることはなく、未だに強い人気を誇り続けている模様。『FIFA 16』、『FIFA 15』が共にベスト5にランクインしているのも興味深いところ。過去作に当る『FIFA 15』が『Assassin’s Creed: Syndicate』や『The Witcher 3』を凌駕する数字を叩き出している点も特筆すべきトピックと言えるでしょう。
《subimago》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 生成AI音声を削除するアプデ配信したインディー開発者、それでも納得できないユーザーには返金すると表明。環境社会主義の理想郷描いた政治風刺ADV『Future? No Thanks!』

    生成AI音声を削除するアプデ配信したインディー開発者、それでも納得できないユーザーには返金すると表明。環境社会主義の理想郷描いた政治風刺ADV『Future? No Thanks!』

  2. 「ノリノリすぎる『Grand Theft Auto: Vice City』」2026年10月18日~10月24日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

    「ノリノリすぎる『Grand Theft Auto: Vice City』」2026年10月18日~10月24日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  3. 日本のPCゲーム支えた20年の「歴史」が消える―老舗アップローダー「uploader.jp」「ux.getuploader.com」2026年11月25日にサービス終了へ。『スカイリム』『Fallout 3』日本語化や『Elona』など支えた全データが削除に

    日本のPCゲーム支えた20年の「歴史」が消える―老舗アップローダー「uploader.jp」「ux.getuploader.com」2026年11月25日にサービス終了へ。『スカイリム』『Fallout 3』日本語化や『Elona』など支えた全データが削除に

  4. SNKの剣戟格ゲー『サムライスピリッツ』映画化が進行中と海外報道―「シャッター アイランド」脚本家がシナリオ執筆とも

  5. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  6. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  7. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  8. 『CoD: MW4』日本版に表現規制…具体的な残虐描写スキップに民間人の射殺不可。「欠損表現と流血表現」のオプションなし

  9. 『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

  10. 「サイバーパンク: エッジランナーズ2」海外レビューで映像美やアクションに高評価―複数の人物を描く物語にはユーザー・メディアどちらからも賛否

アクセスランキングをもっと見る

page top