EA Japanは、Ghost Games開発のレーシングゲーム『ニード・フォー・スピード(Need For Speed)』のPC版における特徴を解説する最新トレイラーを公開しました。
本作は、コンソール機において2015年11月にリリースされたタイトルですが、PC版はフレームレートの変更などのコミュニティの要望を満たすために2016年まで延期していました。このPC版では、60fps動作や4Kグラフィック、そしてHi-Fiオーディオだけでなく、ゲームパッドやハンドルコントローラー、そしてマニュアルトランスミッション操作にも対応しています。
本作のPC版は北米で3月15日に、国内で3月17日に発売予定。Originでの価格は、各種特典を収録したデラックス版が9,504円(税込)、スタンダード版が8,424円(税込)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
「あなたこそ真のスレイヤーです」余命わずかな末期がん患者、『DOOM』最新作をプレイしたいという願いを支援者が叶え開発者も反応
-
注目の大作オープンワールドACT『紅の砂漠』ウィッシュリスト登録数200万件突破!3月19日発売予定
-
『仁王3』体験版全世界100万ダウンロード突破!製品版に引き継ぎ可能でキャラメイクや戦国オープンフィールドを楽しめる
-
ドラマ版「フォールアウト」を観た後はゲームで聖地巡礼!『Fallout 76』でドラマの聖地を巡る観光マップが公開
-
【最大4人】協力型ガソスタ経営×調査シム『Roadside Research』2月12日早期アクセス開始!デモ版“非常に好評”の注目作
-
宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信
-
『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告
-
2時間で“一生モノのトラウマ”を植え付けられる…!?成人向けフルボイスADV『ありきたりで愚鈍な僕に贈る物語』が気になりすぎる
-
最新作『エースコンバット8』のSteamDBに謎の項目追加―早期購入特典としての過去作移植説が浮上
-
天空の浮遊島で築く、自分たちだけの楽園。2D経営&都市建設シム『遺民天境』2026年春配信!無料デモ版も




