海外ではRockstarの『Bully』や『Manhunt』などPS2でリリースされたタイトルが続々とPS4へ移植され続けていますが、ツェナワークス開発のRPG『ボクと魔王(Okage: Shadow King)』が北米でPS4移植タイトルとして配信されています。
本作は元々2001年3月にPS2でリリースされたタイトルで、プレイヤーは魔王スタンに影を乗っ取られた主人公ルカを操り、各地に散らばる偽魔王を倒していくというもの。なお、海外でPS4に移植された国産タイトルは本作以外にも、『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』や『パラッパラッパー2』などがあります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載
-
“美少女版エクバ”とも評されるメカ対戦アクション『星の翼』PS5版リリース。Xbox版も海外で配信、しかし日本向けには確認できず
-
『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識
-
クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、原因を絞り込み今週中に修正予定とアナウンス
-
『Starfield』がニンテンドースイッチ2向けにも登場する!?台湾のレーティング機関の審査情報に記載
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声
-
架空レトロゲー詰め合わせ『UFO 50』スイッチ版が配信!Steam版も日本語に対応―『Downwell』や『Spelunky』の開発者も参加
-
“圧倒的に好評”Steamでレビュー4万件超、中国民俗ホラーミステリーADVが5年越し日本語化!スイッチ日本版『花火』配信開始
-
『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告




