Xbox 360用のソフトをXbox Oneでプレイできるようにする下位互換機能。同機能に、Treyarch開発の人気FPSシリーズ作品『Call of Duty: World at War』が海外対応を果たしました。
本作は、2008年に発売され、Treyarchが後に開発する『Black Ops』シリーズとのつながりもあるタイトル。第二次世界大戦を舞台にしており、プレイヤーは激戦区となったヨーロッパや日本などの世界各地で生き抜いていきます。今回の『Call of Duty: World at War』の対応はLarry Hryb氏のTwitterで告知されており、既に海外ユーザーもゲームプレイなどを公開しているようです。
なお、現時点でXbox One下位互換機能に対応している『Call of Duty』シリーズは、『2』『3』『Black Ops』『World at War』の4タイトルとなっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『Fallout 4』の実力はいかに?PS4・PS5版との動作を比較
-
『バイオハザード レクイエム』ゾンビは生前の職業を反映、スイッチ2との親和性にも自信。チャット機能は「バイオのために作っていただいたくらいに思ってます」
-
3月5日発売の『ぽこ あ ポケモン』必要容量は10GBに!ポケモンたちと一緒にのんびり街づくり
-
スイッチ2版『Fallout 4: Anniversary Edition』リリース!本編シリーズ作品が任天堂コンソールに初登場
-
美少女×WW2戦車ACT『Panzer Knights』PS5/Xbox Series X|S版が発表!日本向けストアページ公開
-
『Horizon』シリーズ新作の3人協力ACT『Horizon Hunters Gathering』初回プレイテスト詳細発表!日本のゲーマーは次回以降に期待
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装
-
PS5新作『Marvel's Wolverine』9月15日発売決定!鋭い爪で敵を切り裂く、しっかりゴアありアクションついに
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』は一部GBA版と仕様が異なる?公式サイトに記載された一文が気になる
-
スイッチ版『ポケモンFRLG』スロットマシン続投?海外レーティングに“ギャンブル”表記




