『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる!

Colossal Orderが開発した街づくりシム『Cities: Skylines』の新拡張「Natural Disasters」。同拡張のゲームプレイ映像が海外メディアより公開されています。

PC Windows
『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる!
  • 『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる!
  • 『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる!
  • 『Cities Skylines』災害拡張「Natural Disasters」ゲームプレイ―隕石が降ってくる!

Colossal Orderが開発した街づくりシム『Cities: Skylines』の新拡張「Natural Disasters」。同拡張のゲームプレイ映像が海外メディアより公開されています。

災害がテーマの拡張である「Natural Disasters」では、トルネード/地震/シンクホール/森林火災/火事/サンダーストーム/津波/隕石などが用意。災害に対するユニットとしては、ヘリコプターやトラックなどを派遣するDisaster Response Unitやシェルターなどが建設でき、市民を運搬したり、保護したり、といった役割を持っています。

映像では、30分に渡って、地震や隕石が街を襲う様子や災害対策を取るシーンが展開。隕石衝突に伴って生まれたクレーターはその後も残ったままになりますが、その上に道路を伸ばすこともできるようです。本拡張の概要については、Game*Sparkの過去記事を参照ください。

『Cities: Skylines』拡張「Natural Disasters」はWindows/Mac/Linuxを対象に今冬配信予定です。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ

    miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ

  2. 『パルワールド』最新アプデV1.0.3でクラッシュなど修正!水上建築の条件も大幅に緩和へ

    『パルワールド』最新アプデV1.0.3でクラッシュなど修正!水上建築の条件も大幅に緩和へ

  3. 採掘、釣り、動物捕獲に町の発展…協力プレイにも対応するオープンワールド風ARPG『Luminary』Steam早期アクセス開始!

    採掘、釣り、動物捕獲に町の発展…協力プレイにも対応するオープンワールド風ARPG『Luminary』Steam早期アクセス開始!

  4. 10年で40回メジャーアップデート『No Man's Sky』、今後もアプデは無料であり続ける―皆にプレイしてもらいたいから

  5. ゲーフリ新作『Beast of Reincarnation』次回パッチでDLSS 4/FSR4実装へ!カメラ・字幕・イベント演出の大幅調整も

  6. 伝説のFPS『AVA』新作の正式名称は『AVA RE:BIRTH』!サービス開始は2026年秋でPvPvEもあるかも

  7. 『Core Keeper』大型アプデはまだまだ続く!3つのアプデで完成する大規模コンテンツ「大口へ続く道」ロードマップ公開

  8. 「これ以上何も言う必要はないと思った」―『No Man's Sky』開発元、2023年以来続報のない新作『Light No Fire』の開発が続いていることを表明

  9. 『紅の砂漠』初のDLCは2026年内リリース目標!“新たなゲームプレイ体験”届ける。スイッチ2版は2027年上半期の発売を目指す

  10. 『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す

アクセスランキングをもっと見る

page top