『Diablo III』に新クラス「Necromancer」が登場か―公式ストアでイメージ発掘 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Diablo III』に新クラス「Necromancer」が登場か―公式ストアでイメージ発掘

Blizzardの公式オンラインストアより『オーバーウォッチ』新ヒーロー候補“ソンブラ”のイメージが発掘されたとのニュースをお伝えしてしましたが、その他に『Diablo III』の新クラスと思われるイメージも発掘されていたようです。

ニュース 噂
『Diablo III』に新クラス「Necromancer」が登場か―公式ストアでイメージ発掘
  • 『Diablo III』に新クラス「Necromancer」が登場か―公式ストアでイメージ発掘
  • 『Diablo III』に新クラス「Necromancer」が登場か―公式ストアでイメージ発掘
Blizzardの公式オンラインストアより『オーバーウォッチ』新ヒーロー候補“ソンブラ”のイメージが発掘されたとのニュースをお伝えしてしましたが、その他に『Diablo III』の新クラスと思われるイメージも発掘されていたようです。


https://gear.blizzard.com/media/catalog/product/b/z/bzc16_necromancerfineart_webver_3.jpg(現在は表示されず)

2016年1月よりBlizzard Entertainmentでアートディレクターを務めているJohn Mueller氏が手がけたこのアートには、死者を操る呪術師“Necromancer(ネクロマンサー)”の男性バージョンと女性バージョンが描かれています。現時点ではあくまでも噂の段階ですが、2008年に行われたBlizzard Worldwide InvitationalでのオーディエンスQ&Aでは、Blizzardがネクロマンサー再登場の余地を残していることを明らかにしていました。


なお、開催が迫る「BlizzCon 2016」では新コンテンツの初披露行われることが予告されており(前述のJohn Mueller氏も登壇予定)、ファンの期待は高まります。
《RIKUSYO》




雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『ウマ娘』海外ファンが米移民・関税執行局(ICE)に一時拘束されたと報告…LAライブ中止でも盛り上がるなかで。スーパークリークのコスプレイヤー、それでも「張り切っていこう」と前向き

    『ウマ娘』海外ファンが米移民・関税執行局(ICE)に一時拘束されたと報告…LAライブ中止でも盛り上がるなかで。スーパークリークのコスプレイヤー、それでも「張り切っていこう」と前向き

  2. 『DARK SOULS II』『III』で全機種版のゲームサーバーが停止、不具合発見で―復旧時期は判明次第案内

    『DARK SOULS II』『III』で全機種版のゲームサーバーが停止、不具合発見で―復旧時期は判明次第案内

  3. 『CoD: MW4』韓国の事故映像使用で謝罪。遺族らの抗議受けActivisionが削除へ

    『CoD: MW4』韓国の事故映像使用で謝罪。遺族らの抗議受けActivisionが削除へ

  4. Steamで「リモートコード実行」など6件の脆弱性をセキュリティ研究者が発見。Valveへ報告済み―「ゼロクリック」のコード実行などを実証した調査結果が公開

  5. 『アサシン クリード ヴァルハラ』ニューゲーム+や新報酬追加のアプデ11月5日配信!『ブラック フラッグ RE:シンクロ』最後の大型アプデも―今後のリメイク展開にも言及

  6. 『オブリビオン』皇帝役のパトリック・スチュワート死去にベセスダ追悼―「皇帝であり、艦長であり、私たち皆にインスピレーションを与えてくれた」

  7. 『NTE』累計課金額が約640億円突破―海外市場が中国国内を上回る。課金額の約6割は公式PC・Android版経由

  8. 【2,700円→0円】体をサイボーグ化して監獄惑星を勝ち抜く残虐ローグライクACT『血戦溶炉』Amazonプライム会員向けに無料配布!ビルドは何百万通り

  9. 【期間限定無料】レビュー“圧倒的に好評”の数独風パズルゲームがSteamで無料配布中―六角形のマスにドットを入れて足し算で解き進める

  10. 初代『ライフ イズ ストレンジ』など手掛けたDON’T NOD、資金難解消に向けた最大85名のレイオフ案に労組が懸念―新作「P14」制作は外注への大幅移行を計画か

アクセスランキングをもっと見る

page top