『オーバーウォッチ』女性版ハンゾーのコスプレが凛々しい… | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『オーバーウォッチ』女性版ハンゾーのコスプレが凛々しい…

海外コスプレイヤーのRian Synnth氏は、ブリザード・エンターテイメントが手掛ける対戦型FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』のプレイヤーキャラクター「ハンゾー」に扮した写真を公開しています。

ゲーム文化 カルチャー
『オーバーウォッチ』女性版ハンゾーのコスプレが凛々しい…
  • 『オーバーウォッチ』女性版ハンゾーのコスプレが凛々しい…

海外コスプレイヤーのRian Synnth氏は、ブリザード・エンターテイメントが手掛ける対戦型FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』のプレイヤーキャラクター「ハンゾー」に扮した写真を公開しています。

弓と暗殺の名手であるハンゾーは、「鳴響矢水」で敵の位置を味方に知らせたり、「矢散五裂」で閉所の敵を倒したり、壁を貫通する「龍撃波」で敵を一網打尽にしたりと、戦闘で大いに活躍するディフェンスタイプのキャラクターです。

今回は、そのハンゾーを女性コスプレイヤーのRian Synnth氏が扮しています。女性でありながらハンゾーの特徴を捉えており、凛々しい姿もさることながら、風でなびく髪紐までもしっかりと再現しています。

なお、こちらのInstagramページには、同氏のコスプレショットの数々が掲載されているので、興味のある読者はチェックしてみましょう。









Rian Synnth氏は、以前バニーガールのメイのコスプレを行っていました。
《真ゲマ》



『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

    SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

  2. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

    フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  3. ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

    ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

  4. やっぱり偽物だった『NieR』シリーズ新作のカウントダウンサイト。公式が「無関係」と明言

  5. 敵地で四面楚歌…極限状態での「対応力」を問われる見下ろし視点ステルスアクション『Intravenous 3』発表!

  6. あらゆる操作が手動の超重戦車で怪物に立ち向かう終末ホラー『Breaking Armor』デモ版公開!

  7. 「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

  8. 『DELTARUNE』『UNDERTALE』グッズ5点が一挙販売開始!インパクト抜群の「オメガフラウィ」ポスターなど

  9. 謎の美少女Sheちゃん声優選考も進行中の『RouteWhom/ルートフーム』ウィッシュリスト登録1万人超えを報告

  10. 『勝利の女神:NIKKE』ニケたちの立ち絵イラスト、制作段階での“初期案”も掲載!424ページの大ボリュームな公式設定資料集が発売

アクセスランキングをもっと見る

page top