New World Interactiveは、Steamにて早期アクセス実施中のPC向けWW2対戦FPS『Day of Infamy』の更新を行い、ベータ版としたことを発表しています。
このベータ版ではプレイヤーの戦績記録がサポートされるようになった他、階級ランキングのシステムや空爆要請機能が追加。また、Steam上で取引可能な、外見変更アイテムの概念が導入され、将来的にはSteamマーケットや階級ランキングのシステムを通して、外見変更アイテムを入手することが可能となる模様です。なお、早期アクセス参加者限定アイテムとして、ドイツの“1.Infanterie-Division”、アメリカの“1st Ranger Battalion”、連合軍の“Gordon Highlanders”がゲーム所有者に対して配布開始されています。
その他のパッチノートはこちらから(英語)。『Day of Infamy』はSteamにてPC/Mac向けに1,800円にて早期アクセス実施中です。なおホリデーセール中は25%引きの1,350円にて購入可能となっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『パルワールド』正式版Ver.1.0は驚きの規模になる―「新規キャラでのプレイを緩やかに推奨する可能性がある」とパブリッシング責任者が語る
-
総販売数100万本以上!中世復興コロニーシム『ゴーイング・メディーバル』正式リリース―疫病で文明が崩壊した世界の生存者たちを導け
-
ウィッシュリスト登録数約100万件!カスタム可能な飛行島で冒険する協力対応サバイバルサンドボックスRPG『エバーウィンド(Everwind)』日本語対応で発売
-
シングルプレイPvE脱出シューター『Deadline Escape』早期アクセス開始!終末世界を舞台に自分のペースでコツコツ戦利品集めを楽しめる
-
『スト6』「アレックス」参戦&全キャラ調整でSteam同時プレイヤー数が過去最高に!「豪鬼」アプデでも超えられなかった発売直後の記録を塗り替え
-
3月20日発売の大作オープンワールドACT『紅の砂漠』Steam版を買うならFanaticalがお得!予約購入で15%オフに
-
【Game Pass】初登場の『龍が如く8』や『Absolum(アブソラム)』のほか『バイオハザード7』等2026年4月初頭までに追加されるソフト一覧公開
-
“SFC風”のドット絵&ダークな雰囲気に引き込まれる2Dアクション『プリムランド ザ メイガス』Phoenixxによるパブリッシング決定
-
最大4人マルチプレイのハクスラARPG『Dragonkin - The Banished』正式リリース。PS5/Xboxにも3月19日配信
-
『スト6』全キャラ対象のバランス調整実施!特にリュウ・舞・エドは性能見直し、ラッシュ中段の全体変更も




