これは海外小売店Target(現在はアクセス不可能)に掲載されていた情報から伝えられたもので、そのタイトルは『Middle-earth:Shadow of War』と呼ばれていたとのこと。「賞を受賞したネメシスシステムがどのように敵や仲間のユニークストーリーを描くのか、そして全力で立ち向かってくる“サウロン”とその“指輪の幽鬼”との対峙を体感せよ」といった旨があらすじとして掲載され、PS4/Xbox One向けに展開予定であることが示されていました。
これまでに『Middle-earth: Shadow of Mordor』の続編はアナウンスされておらず続報が待たれる段階ではあるものの、Targetでは4種類のエキスパンションやゲーム内アイテムと思しきコンテンツを収録する特別エディションの存在も示唆されていました。
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