ハイファンタジーRPG続編『シャドウ・オブ・ウォー』2017年夏に国内発売決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ハイファンタジーRPG続編『シャドウ・オブ・ウォー』2017年夏に国内発売決定

ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、アクションRPG『シャドウ・オブ・モルドール(Shadow of Mordor)』の続編となる『シャドウ・オブ・ウォー(Shadow of War)』を国内向けに2017年夏より発売するとアナウンスしました。

家庭用ゲーム PS4
ハイファンタジーRPG続編『シャドウ・オブ・ウォー』2017年夏に国内発売決定
  • ハイファンタジーRPG続編『シャドウ・オブ・ウォー』2017年夏に国内発売決定

ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、アクションRPG『シャドウ・オブ・モルドール(Shadow of Mordor)』の続編作品となる『シャドウ・オブ・ウォー(Shadow of War)』を国内向けに2017年夏より発売するとアナウンスしました。

今作は『シャドウ・オブ・モルドール』に続く、「中つ国」を舞台にしながらダークな世界観を描くハイファンタジーアクションRPG。プレイヤーは前作にも登場した「タリオン」、そして力の指輪を製作した「ケレブリンボール」を操りながら敵軍に侵入して軍を鍛え上げ、冥王サウロンに立ち向かいます。今作では多くのファンから好評を博した「ネメシス・システム」が拡張され、プレイヤーを取り巻く環境やキャラクターがインタラクティブに形成されていきます。

「ホビット」「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの間にあたるシナリオを紡ぐ『シャドウ・オブ・ウォー』はPS4/PS4 Pro/Xbox One/Project Scorpio/Windows 10を対象として発売予定。CEROレーティングおよび価格、プレイ人数は未定とされています。このアナウンスに併せ、国内向け公式Webサイトも披露されています。
《subimago》

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『GTA6』日本版の必要容量が約1GB少ないと話題に。XBOXストアページから判明

    『GTA6』日本版の必要容量が約1GB少ないと話題に。XBOXストアページから判明

  2. スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』耳を澄ますとコントローラーから“オカリナの音”が?HD振動2で演奏を再現

    スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』耳を澄ますとコントローラーから“オカリナの音”が?HD振動2で演奏を再現

  3. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』製品版3機種のグラフィック比較動画公開。「見た目は変わっても、体験は変えない」というコンセプトが伝わる

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』製品版3機種のグラフィック比較動画公開。「見た目は変わっても、体験は変えない」というコンセプトが伝わる

  4. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』スイッチ2版、TV/携帯モードの映像比較―TVモードではグラフィックがより精細…でも差は凝視しないとわからないほどわずか?

  5. スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ハイラル城からマリオやヨッシーの絵が消えた…その理由を青沼英二氏が海外メディアのインタビューにて答える

  6. スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』まだ遊んでないのにもうアプデ!「ZELDA NOTES」に対応し2,000問超えの検定やスマホでオカリナ演奏も

  7. Nintendo Storeにて緊急メンテナンス実施中。復旧予定時刻は不明【UPDATE】

  8. 『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

  9. 『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし

  10. 任天堂向けゲームカード、当面存続も徐々にデジタル移行?ROMチップ手掛けるMacronixが生産を段階的に縮小

アクセスランキングをもっと見る

page top