実写映画版『Thief』の製作会社Straight Up Filmsの作品紹介では「これまでに作られた偉大なゲームのひとつであると広く考えられている同作の、開発中の“5番目の続編”は映画版の翻案に調和するようになっています。」とされており、新作は実写映画版の舞台設定等に近づいた内容となることが予想される所です。
なお、実写映画版『Thief』はディレクターやキャストはまだ公開されておらず、完成予定は不明。過去に、2007年に公開された『Hitman』の映画「ヒットマン」の製作を担当したRoy Lee氏が制作に関わる形での実写映画化が噂されていましたが、同作品紹介ページでその名を連ねています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
『キングダム ハーツ』、ディズニー元CEOは制作を承認したことを「覚えていない」―作品の概要を聞いて企画自体は思い出す
-
【3,600円→0円】精神がおかしくなりそう…謎が謎を呼ぶ、でも猫を撫でられる“圧倒的に好評”ホラー『In Sound Mind』Amazonプライム会員向けに無料配布
-
【PC版無料配布開始】ストーリー重視のデッキ構築型カードゲーム『Foretales』夏のセール中のEpic Gamesストアにて7月30日まで
-
【PC版無料配布開始】協力ゾンビ迎撃『Yet Another Zombie Defense HD』Steamにて7月30日まで―シリーズ最新作の正式化決定記念
-
ユービーアイCEO、ディスク廃止は「業界を大きく混乱させない」との見方示す―PCではデジタル移行が市場成長を後押しとも
-
『TES』『Fallout』今後の展開発表の裏で…ベセスダのレイオフ対象者が「労組を通さない最低賃金」での退職を通知されていた―労組は法的措置を表明
-
【671円】1,500万本突破『めっちゃカメレオン』セール実施中!週末には『Garten of Banban』コラボも実施されそう
-
「パッケージ版は私たちにとって、単なる販路のひとつではない」―『ドキドキ文芸部プラス』パブリッシャーの創設者が物理メディアの価値やDL版との関係を語る
-
任天堂、『パルワールド』関連の特許出願に拒絶査定―カギを握ったのは2013年の“ファンメイド3Dポケモンゲーム”。著作権侵害の映像と述べるも退けられる
-
【3,090円→309円】根強い人気の4人協力『Warhammer: Vermintide 2』Steamで90%オフ。『L4D』ライクなダークファンタジー近接ACTがお得




