ユービーアイソフトは、人気シューターシリーズ最新作『FARCRY5』の日本向けティーザートレイラーを4本公開しました。
映像では、同作の舞台がアメリカのモンタナ州「ホープカウンティ」となることが発表。美しい風景の中、流れてくる死体や、草原で逃げ惑いながら撃たれる人間、武装したと思しき人間に鐘で頭を打ち付けられる人間や、一斉に飛び立っていく鳥、といった不吉さを色濃く感じさせる「異変」が描かれています。
『FARCRY5』の正式発表は2017年5月29日に行われるとのこと。今から期待して新情報を待ちましょう。なお、具体的な対象プラットフォームも同日に明らかになることが予想されますが、今回の映像でPS4/PS4 Pro向けにリリースされる点は明らかになっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る
-
セガ、2026年度はF2P新作が苦戦…位置づけ見直しへ―2027年度は『STRANGER THAN HEAVEN』含む主力IP新作4本投入。一方「Super Game」は開発中止
-
『パルワールド』に新展開?「Palworld Online」が米国と韓国で商標登録出願
-
『Forza Horizon 6』ファイル流出問題でPlayground GamesとSteamDBが声明―「プリロードの問題ではない」とSteamDB経由の流出を否定
-
三上真司氏率いるUNBOUNDでは大小さまざまな作品を展開へ。SHIFT UP傘下での開発は順調に進行中か
-
『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ
-
『ゴールデンアックス』『クレタク』など…今年度中に名作IPの復活はあるか?セガの決算から見える可能性―『Shinobi』新作は2025年に発売済み
-
『キングダム ハーツ』新作をTGS公式Xが匂わせ!?海外ゲーマー盛り上がるも、投稿画像は単なるフリー素材の模様
-
ドスパラGWフェアは15日(金)まで!対象PCがプラス555円でメモリ32GB・水冷化・電源850WにUP―最大5万円分ポイント抽選も
-
『キングダムカム・デリバランス II』ライターを務めた人物がCD PROJEKT REDに参加―『ウィッチャー4』などの開発が進行中





