同作はスチームパンクとウェスタンが融合した独特の世界観を舞台に、採掘スチームロボットを操り、冒険を繰り広げるメトロヴァニアタイプの横スクロールアクション。本作では前作に登場した「ドロシー」を操り、行方不明になった前作主人公「ラスティ」を探す物語が展開します。なお、『スチームワールド ディグ 2』日本語版はニンテンドースイッチのみでの展開となっており、Steam英語版への日本語追加や、他のプラットフォームについては未定となっています。
また、同シリーズの番外編の、跳弾を駆使して戦う戦術級ターンベースストラテジー『SteamWorld Heist』についても日本語化が進行していることが発表されていました。
『スチームワールド ディグ 2』Steam英語版は1,980円にてWindows向けに発売中。『スチームワールド ディグ 2』日本語版はニンテンドースイッチ向けに10月配信開始予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』スイッチ2版ゲルドの砦紹介映像公開。あの情熱的なBGMが頭を駆け巡る!
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』リアル篤が刀を学ぶ!篤役エリカ・イシイが俳優・内門徹のチャンネルにて刀のレクチャーを受ける映像に注目
-
通常PS5向けAI超解像「QSSR」発表!海外技術メディアも驚異的な可能性と高く評価―『Marvel's Wolverine』『Ghost of Yōtei』が本日10月2日パッチ対応
-
『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ
-
『GTA6』にはセックスシーンが含まれる…オーストラリア・ニュージーランドのレーティング注意事項に記載
-
リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加
-
PS5版『GTA6』日本向けパッケージ版のコードは発売170日後に失効するので注意―期限付きになっている理由とは
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
『エースコンバット7』ロングインタビュー…最新作のテーマや『エレクトロスフィア』への繋がりを語る【TGS2018】
-
『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開




