『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中

グッドスマイルカンパニーは、Blizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』より“ゲンジ”と“ハンゾー”を、同社のディフォルメフィギュアシリーズ“ねんどろいど”にて発表、予約を開始しています。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中
  • 『オーバーウォッチ』“ゲンジ”と“ハンゾー”の兄弟がねんどろいどに!予約受付中

グッドスマイルカンパニーは、Blizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』より“ゲンジ”と“ハンゾー”を、同社のディフォルメフィギュアシリーズ“ねんどろいど”にて発表、予約を開始しています。



いずれも様々なポーズを付けられる仕様となっていますが、“ゲンジ”は、首の関節が二重関節となっている他、胸部のプレートにも可動軸があり、広い可動域でアクロバティックな忍者のポーズを楽しむことができます。



また、“ハンゾー”は、可動仕様を活かしたまま特徴的な入れ墨を再現している他、2種類の矢じりと、アルティメットスキル「龍撃波」のエフェクトが付属。“ゲンジ”にも「木の葉返し」やアルティメットスキル「龍撃剣」のエフェクトに加え、短編アニメーション「Dragons」のスズメの羽が同梱されています。




「ねんどろいど ゲンジ クラシックスキン・エディション」、「ねんどろいど ハンゾー クラシックスキン・エディション」はいずれも4,537円 +税にて予約受付中。発売予定は2018年6月となっています。
《Arkblade》


関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  2. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

    SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  3. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

    不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  4. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

  5. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  6. 『ドラクエ』勇者やローラ姫、ローレシアの王子たちがミニチュアフィギュア化!それぞれの個性が表現された全6種ラインナップ

  7. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  8. 小島監督も「きっつ…」と明かした『デススト』最初期のプロトタイプ版映像を初公開へ―コジプロ10周年記念展の展示詳細が明らかに。『DS2』初期エンディング案なども

  9. 「GTA6みたいなTF2」2026年10月11日~10月17日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  10. オイイイ!?“痛いオタク”だらけ、彼女にできない暗黒微笑の女子もいる恋愛ADV『美術部カノジョ』クラファン10月24日開始!「秒速5センチメートル」天門氏による主題歌の可能性も

アクセスランキングをもっと見る

page top