2018年1月のニュースまとめ一覧
『ブレイブルー クロスタッグバトル』インプレ―動かすだけで爽快な夢の共演バトル!
「EVO Japan」にて試遊した『ブレイブルー クロスタッグバトル』のインプレッションをお届けします。Read more »
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いまこそスイッチ2で『Lies of P』を遊ぶべき10の理由!“ダークなピノキオ”の美しい世界と歯応えある戦闘をDLCまでまとめて味わおう【特集】
戦闘機がさらに美麗!『DCS World』最新2.5オープンβ版登場ーSteam版も今後適応
Eagle Dynamicsは、デジタルコンバットシム『DCS World』バージョン2.5のオープンβ版をリリースしました。Read more »
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『テトリス』『スペースインベーダー』など、懐かしのゲームが手首で遊べる! 「My Play Watch」はデザインに遊び心が満載な、ファッションとしても楽しめる新作ウェアラブルデバイス
【漫画じゃんげま】「ペイパル!」の巻PR
シューター女子のちょっぴりコミカルでドタバタでだらだらフレンドリーファイアな日常を描いた、Game*Sparkオリジナルの4コマ連載漫画『じゃんげま』。海外サイトでのゲームグッズ購入を躊躇するえいむに、ろめ子が「ペイパル」を紹介するが……?Read more »
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任天堂、平成30年3月期第3四半期決算を発表─『オデッセイ』907万本などスイッチだけでミリオンセラー6本
任天堂は、平成30年3月期 第3四半期決算を発表しました。Read more »
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スイッチ2もPCもスマホもこれ1台で―GuliKit新フラッグシップコントローラー「ES MAX」発売。新開発スティック&平均3.25ms超低遅延Bluetooth通信搭載、発売記念20%OFF&読者1名にプレゼント
【緊急アンケート】『モンハン:ワールドではどの武器使ってる?』回答受付中!
全世界の出荷本数が500万本を超えるなど大いに盛り上がっている『モンスターハンター:ワールド』。Game*Spark読者の中にも狩りに出かけている方も多いことでしょう。そこで緊急アンケート「モンハン:ワールドではどの武器使ってる?」を実施します。Read more »
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祖国に裏切られた騎士は、王の仇敵の娘を護ることになった―1998年の海外SRPG不朽の名作『幻世録』全面リメイク版、体験版配信開始。ダーティーヒーローが駆ける異色の戦記が令和に蘇る
スイッチ版『ベヨネッタ』爽快アクションを映像で! 『2』タッグクライマックスはローカル通信対応
任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『ベヨネッタ』『ベヨネッタ2』の紹介映像を公開しました。Read more »
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車が変形してロボになった、でも『ルート16』だった―41年ぶり完全新作『ROUTE16R』開発者インタビュー。新旧スタッフが語るシリーズの魂。そして41年前、たった1人のために手作業で直した世界に1本だけの“幻のカセット”の話
ゲームプレイも録画配信もこれ1台。AMD Ryzen™ AIプロセッサ搭載の「G TUNE P5-A7G60BK-D」で『Forza Horizon 6』の世界を駆け回る
『モンハン:ワールド』全世界500万本出荷を記念してアイテムパック配信!
『モンスターハンター:ワールド』の公式Twitterは、全世界で同作を500万本出荷した事を記念して「全世界500万本出荷記念!アイテムパック」を配信しました。Read more »
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シリーズ第1作が現行機向けに復活!懐かしくも色褪せない『カルドセプト ザ ファースト』遊びやすい機能も搭載で、あらためて“原典”に触れるのにぴったり
「冒険は楽しいものだ」 ─『FF11』と『ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ』、"優しくないRPG"の沼にどっぷり沈んだ4人の話
『戦場のヴァルキュリア4』「戦車」情報公開―ヒロインなど登場キャラの"夏服"も
セガゲームスは、PS4およびニンテンドースイッチで2018年発売予定の『戦場のヴァルキュリア4』について、新たな登場人物や戦車などゲーム情報第4弾を公開しました。Read more »
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乗り物作成サンドボックスADV『Trailmakers』Steam早期アクセス開始
元Rare、IO Interactiveなどのスタッフが集うインディーデベロッパーFlashbulbは、様々な乗り物を作成することを中心としたサンドボックスアクションアドベンチャー『Trailmakers』のSteam早期アクセスを開始しています。Read more »
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【キャリアクエスト】ゲーム作りを仕事にするということ。セガの若手の事例に見る,ゲームプログラマという働き方
『CS:GO』海外スキン売買サイトで約665万円のスキンを購入する猛者が出現
Valve手がける人気対戦FPS『Counter-Strike: Global Offensive(CS:GO)』ですが、同作のスキンを売買する非公式スキン販売コミュニティ「OPSKINS」にて、6万ドルを超えるスキンを購入したユーザーが出現したことが海外メディアから報じられています。Read more »
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