次世代SWATゲームを謳う新作タクティカルポリスシミュレーター『SwatNG』のKickstarterキャンペーンが開始されました。本作は『SWAT4』や『Rainbow Six』のスタイルを継承しており、ゲームプレイでは犯罪者を殺すのではなく逮捕し、民間人の確保や状況をコントロールすることを目標としています。







10人のSWAT隊員をチームに分けて運用管理し(各チーム最大4人)、屋内あるいは屋外でのミッションに挑みます。運転可能な装甲車や爆発物処理ロボットなども登場するようです。視点は一人称視点と三人称視点でプレイが可能とのこと。
YouTube:https://youtu.be/jyXnC3N0Q3M
硬派な作品となることを期待したい『SwatNG』は、PCを対象にSteam配信予定。Kickstarterキャンペーンの目標金額は35,000ユーロとなっています。










