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Razer、ハード/クロス両対応のマウスマットとカナル型ヘッドセットを発売

Razerは、ゲーミングマウスマット「Razer Vespula V2」、USB-C接続カナル型ヘッドセット「Razer Hammerhead USB-C」の発売を発表しました。

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Razer、ハード/クロス両対応のマウスマットとカナル型ヘッドセットを発売
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Razerは、ゲーミングマウスマット「Razer Vespula V2」、USB-C接続カナル型ヘッドセット「Razer Hammerhead USB-C」の発売を発表しました。

■Vespula V2




「Razer Vespula V2」は、片面がハード、もう片面がクロスのサーフェイスのマウスマットで、手前には形状記憶フォームを採用したリストレストも付属。横の長さは32cm、縦もリストレストを除いた状態で22.8cmという程よいサイズ感。カラーはブラックの1色展開です。

Vespula V2は、4月16日に4,650円(税抜)で、全国の取扱ショップにて販売予定です。

■Vespula V2スペック
製品名:Razer Vespula V2
カラー:Black
希望小売価格(税抜):4,650円
発売日:2018/4/16
サイズ(縦x横x厚さ):272x320x22mm(リストレスト使用時)
228x320x3.5(リストレスト不使用時)
重量:約450g(リストレストおよびラバーマットを含む)
特長:ハード(Speed)タイプ面 / クロス(布)タイプ面両方使用可、形状記憶フォームリストレスト(滑り止めラバーマット一体型)付属
付属品:THSロゴステッカー
製品保証:6ヵ月


■Hammerhead USB-C




「Razer Hammerhead USB-C」は、カナル型のヘッドセットで、航空機に使用されるグレードのアルミをCNCで削り出した筐体を採用。10mmの大型ドライバーを備え、高品質なサウンドを実現。また、ケーブルにはインラインリモコンが用意されており、ボリューム調整だけでなく電話の着信操作やスマートフォンの操作もできるとのこと。さらに、左右の筐体がマグネットで吸着するため、落下の心配だけでなく、ポケットやカバンで絡まる煩わしさもないとしています。イヤーチップはバイフランジ型に加え3サイズのイヤーチップが用意されているため、耳に合わせて最適なものを選ぶことが可能です。

Hammerhead USB-Cは、4月13日に10,800円(税抜)で、全国の取り扱いショップにて販売予定です。

■Hammerhead USB-Cスペック
製品名:Razer Hammerhead USB-C
希望小売価格(税抜):10,800 円
発売予定日:2018年4月13日(金)
ドライバー(サイズ / 磁性体):10 mm / ネオジム
周波数特性:20Hz - 20kHz
インピーダンス:32 ± 15% Ω
感度:102 ± 3dB @ 1kHz
最大入力:10mW
マイク部周波数特性:100Hz - 10kHz
マイク部 SN 比:58dB 以上
マイク部感度:42 ± 3 dB @ 1kHz
マイク部収音パターン:オムニディレクショナル
インラインリモート機能:一般:ボリューム(アップ / ダウン)
着信操作:応答、終話
重量:約24g
ケーブル長:約1.25m
バックライト:あり
その他の特徴:DAC搭載
付属品:交換用イヤーチップ、キャリングケース
対応機器:USB-C接続のヘッドセットに対応するスマートフォン、パソコン
接続方式:USB Type-C
製品保証:1年
《kuma》

kuma

作詞家/作編曲家/元Esports競技勢。FPS、アクションRPG、シミュレーター系が主食。ハードウェア・ソフトウェアレビュー、インタビューなどをやっています。

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