『バトルフィールドV』PC版の最小スペックが公開、グラボはGTX660 2GB/HD7850 2GB【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『バトルフィールドV』PC版の最小スペックが公開、グラボはGTX660 2GB/HD7850 2GB【UPDATE】

EA DICEが開発しているシリーズ最新作『バトルフィールドV(Battlefield V)』。同作PC版の最小要求スペックがOriginから公開されています。

PC Windows
『バトルフィールドV』PC版の最小スペックが公開、グラボはGTX660 2GB/HD7850 2GB【UPDATE】
  • 『バトルフィールドV』PC版の最小スペックが公開、グラボはGTX660 2GB/HD7850 2GB【UPDATE】
  • 『バトルフィールドV』PC版の最小スペックが公開、グラボはGTX660 2GB/HD7850 2GB【UPDATE】
※UPDATE(6/7 12:33):※EA DICEのコミュニティマネージャーDan Mitre氏より、情報がミスで投稿されたことが明らかになりました。スペックは後日発表予定です。以下、更新前の本分になります。


EA DICEが開発しているシリーズ最新作『バトルフィールドV(Battlefield V)』PC版の最小要求スペックが、Originで公開されています。

OS: 64ビット版Windows 7、Windows 8.1、Windows 10
プロセッサ(AMD): AMD FX-6350
プロセッサ(Intel): Core i5 6600K
メモリ: 8GB RAM
グラフィックカード(AMD): AMD Radeon HD 7850 2GB
グラフィックカード(NVIDIA): NVidia GeForce GTX 660 2GB
DirectX: 11.0対応または同等のビデオカード
オンライン接続条件: 512 KBPS以上のインターネット接続環境
ハードドライブの空き容量: 50GB

なお、推奨スペックについてはまだ明らかになっていません。また、『バトルフィールドV』のスペック要件は『バトルフィールド1』と同じであるため、どちらかを遊べるPCがあれば、もう片方もプレイ可能です。『バトルフィールドV』は2018年10月19日発売予定。
《吉河卓人》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 採掘、釣り、動物捕獲や町の発展も楽しめるオープンワールド風ARPG『Luminary』ウィッシュリスト登録4万件突破

    採掘、釣り、動物捕獲や町の発展も楽しめるオープンワールド風ARPG『Luminary』ウィッシュリスト登録4万件突破

  2. 『ギルティギア ストライヴ』全世界ユーザー数400万人突破!ブリジットらもお祝いのイラスト公開

    『ギルティギア ストライヴ』全世界ユーザー数400万人突破!ブリジットらもお祝いのイラスト公開

  3. 『7 Days to Die』V3.0試験版が更新。6月29日には安定版&コンソール版へのアップデート配信も

    『7 Days to Die』V3.0試験版が更新。6月29日には安定版&コンソール版へのアップデート配信も

  4. 『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』コラボキャラとそのコスは使用権の再購入が必要。無印版からの引き継ぎについて改めて詳細発表

  5. 『ACE COMBAT 8』でシリーズに初めて触れても存分に楽しめる!新規ユーザーからの質問に開発メンバーが回答

  6. オープンワールドサバイバル『RuneScape: Dragonwilds』ダイナミック環境システム導入の大型アプデ「アンブラル砂漠」配信。日本語にも正式対応

  7. 同接50万突破の放置RPG『タスクバーヒーロー』Steamマーケットまもなく再開へ。一部レアリティの出品を制限しつつ6月25日16時再開予定

  8. 『無双』シリーズの影響受けた大群なぎ倒しローグライク4人協力ACT『Tears of Metal』PC版7月23日早期アクセス開始。XBOX版も2026年内に

  9. 村作りアクションRPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』クローズドβテスト開幕!魔王の襲撃と煽りに対し発売前から「は?なんともないが?」と言えるチャンス

  10. アニメ調オープンワールド『ドラゴンソード:アウェイクニング』ウィッシュリスト20万突破!「最もプレイされたデモ」選出でデモ版の期間延長も

アクセスランキングをもっと見る

page top